老人会新年会
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     1月9日は神戸老人会の新年会に出席しました。
    民舞クラブのみなさんの踊りと奇術愛好会のみなさんの手品を楽しんできました。
    | 女性は太陽 | 市民の声 | 18:14 | - | - | - | - |
    交通安全のためのひょしきの修理ができない県政ってなあに?
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      市民のかたから治してほしい要望が届いて、警察へ出掛けました。三重県は交通安全の標識の修理代にも事欠く予算配分をしていることにおどろきました。簡易なものは職員が脚立にのって対応しているが、業者に頼む仕事は遅々として進まない!!僕たちも色々お願いはしているんですが…と。予算がつくように私もそれでは頼めるとところは頼みます。と帰りました。今日商工会議所の賀詞交換会で県議や署長さんにも要望した。とくに県議会ぎいいんさんには強くお願いしました。交通安全のための修繕費もないなんて…驚きました。

      | 女性は太陽 | 市民の声 | 22:39 | - | - | - | - |
      教育予算は未来への投資
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        今日、小学校の先生とお会いしましたら、体育館のボロボロだった椅子少し入れ替えていただいたと喜んでくださった。トイレが改修されるまでみんなで力をあわせましょうと、自治会長さんたちにもお願いしたり、息をこらえて用足しをするトイレの話題がしばらく続きました。教育予算は未来への投資で大事にすべきだとの意見も先生以外の方からも出され、大人はみんな子どもを守りたい、きちんと育てたいと願っていることを実感しました。

        | 女性は太陽 | 市民の声 | 22:29 | - | - | - | - |
        黄色いニュースは大切な情報源です。
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           先日美容室へ出かけましたらそこでの会話に「森川さんの黄色いニュースは大切な情報源です。本当に喜んで読ませていただいています。」「市政のことや社会のことがとても分かりやすく事例をあげたりして書いてくれているのがうれしいです。そして文字が大きいのでありがたいです」と。そんな風に言っていただいて嬉しいです。知ることは何よりの力だと思って頑張っているんです、と私。
           そこで注文も頂いた。
          時折おやつや簡単料理など載せてほしいと。
          私は自己流なので人に紹介できるほどではないけれど、時々考えますねと返事をしました。
          | 女性は太陽 | 市民の声 | 00:55 | - | - | - | - |
          うちの子の学校のトイレのことを取り上げてくれたんですね
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             先日検査で医院へ出かけましたが診察室で、「森川さん神戸小学校のトイレのこと取り上げていましたね、あの黄色いニュースに書いてありましたよね。うちの子どもも小学校行っていますがトイレは困っているといっていました。私も学校の先生に何とかならないかといっていたんですよ。予算がないのでとしか返事がなく」と。その学校のトイレは特にひどいので何とかしたいですよね。全体計画を早急に立ててもらって、直すまで言い続けますね」と私。
            ニュース読んでいただいているんだと嬉しかったです。
            | 女性は太陽 | 市民の声 | 00:48 | - | - | - | - |
            つどい参加者から尋ねられた疑問にびっくり!
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               先日党の地域後援会主催のつどいに参加された方から、近所で育児放棄としか思えない問題がある。といって話されたことは、小学生の子どもがほとんど学校へ行っていない、学校の先生も訪問したり、児童相談所なども訪問したりはしているようだけれど、4月から一向に改善されず、最近はほとんど学校へ行っていないようです。子どもに聞く話ではいきたいが家庭事情が許さず、いけないのだと。みんなが関わっていて何も解決しないけれど、その子どもさんが不憫でならない、こんなときはどこが責任を持って解決するのですか?と尋ねられてびっくりしました。その日のうちに市の担当窓口に出かけて解決の努力を申し入れました。

              いろいろ努力をしている旨の説明は受けたが、小学生が学校に行けない事情は何一つ解決はされていないことにもっと敏感にならないといけない。日々成長している子どもの一日は貴重で、後戻りがきかないし、成長を止めて待ってもらうわけにはいかないことをもっと自覚して対応するよう申し入れた。

               1年も学校へ行けない状態は学力の問題や友達が出来ていない問題などで通学する頃には新たにいじめの原因にもなり、新たな不登校というリスクが起こると思われるのでその点も考慮するよう申し入れました。


               先日児童虐待問題解決を願うキャラバンなどのもようしが行われた旨の記事を見た後だけになんだかきつい申し入れをしたようにも思いますが、子どもが自分の理由ではない家庭の事情で学校へ行けない現実を見ていて、見守りをして1年を過ごすというのは大人として許せない!が私の偽らない感情です。
              | 女性は太陽 | 市民の声 | 23:58 | - | - | - | - |
              育児休が否定されたような保育政策はおかしい!と
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                 今日、チラシを配りながらであった若いお母さんが、保育所の入所のことで辛かったことを話してくれました。庭の花
                育児休業中は保育所をやめてくださいと園長先生に毎日のように催促されて、ずいぶん泣きました。本当に鈴鹿市のやり方はおかしいと思います。「辛かったでしょうね」と声をかけると涙ぐんでいるので、どれだけ悔しかっただろうかと、こちらのむねがいたみました。昨年の私の質問がこのようなお母さんをなくしたいと願ってのものでしたから、今後はそのような園の対応が無いようにしてほしいものです。育児休業制度は核家族の保護者が特に母親がゆったりと育児に専念できる素晴らしい制度で、先輩母さんたちが勝ち取ってきた大事な制度です。家に居るからというだけで折角保育所生活がうまくいっている上の子をやめさせることは、育児休業制度が理解されていないゆえんではないかと思います。大事に守り、そして制度を利用するからといって不利益を親子がこうむらない鈴鹿市の保育制度に改善をさせていきましょう。(現在は運用で可能にされているので、制度として確立が必用です。)
                 特に育児休業を取る方はフルタイムで社会に貢献する仕事をしている方ですから、社会に役に立ちながら制度を利用できないということだけでも矛盾しています。改めさせましょう。夜明け
                | 女性は太陽 | 市民の声 | 20:39 | - | - | - | - |
                国保税引き上げ案止めさせて!の声
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                  ニュース配布時などでお会いする方や集金にうかがった先で、国保税引き上げ案についてお話しすると一様に「食べていけなくなる」なんとしても反対を!と懇願されます。私もそう思います。
                  15%〜20%の保険税が高くなっても仕方がないと思えるでしょうか?

                  毎年医療費は高くなる、だから保険税も引き上げないと国保会計が成り立たないということが当たり前のような考えがわかりにくいです。どこまでも市民の負担が増え続けることになる。国保会計の健全運営は市民の負担増だけで乗り切ることは不可能です。もっと公的な負担を検討しなければどうしても解決できないと考えます。
                  | 女性は太陽 | 市民の声 | 18:46 | - | - | - | - |
                  新型インフルエンザワクチン接種の助成についてご意見をいただきました。
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                    今朝お電話をいただき、新型インフルエンザのワクチンを済ませたのですが、助成についてはあまり知られていなくて実費を支払いました。その後市広報で市民税非課税世帯は無料になりますとありましたが、無料券のことは書いてありませんでした。
                     森川さんのニュースで接種無料券のことを知りました。市役所へ問い合わせるといろいろ手続きが必要だとのことでした。と。。。
                     病院では非課税の方かどうかの判断はできませんので、無料券が無いと実費の請求をされると思います。何らかの形で無料券のことを全員に知らせる努力が必要かも知れません。非課税世帯には、はがきでお知らせするとか、学校や幼稚園保育所などでもチラシを配るとか。。。知らせる努力が大事だと感じました。折角の制度を有効に使ってもらうことが必要ですから。
                    | 女性は太陽 | 市民の声 | 20:39 | - | - | - | - |
                    元期間さんコメントありがとうございます。
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                      こんな事態になることは予測できたので、私たち党市議団は党の力や国会議員団の力も借りながら、鈴鹿工場や本社にまで期間の雇用確保や、再就職への努力を求めてまいりましたが、「しない」の1ってんばりでした。
                      現在インサイトが好調と、喜びの声が今朝の新聞でも報道されていましたが、その瞬間も、自分たちが首切りをした労働者の生命さえも危機にさらされている現実には目を向けない。人としての心のなさを悲しいと思うしホンダ技研という会社が、人の心を持った集団ではないという現実を私は特に悲しく思います。
                       働いてきた労働者はみんなホンダは好きだったというのですから、なおさらです。
                       税の猶予などするどころか、払えないとサラ金並みに利息を付加する税法の非情さも許せないです。国の政治が全くなっていないといえます。

                      ただ、場合によっては減免制度は適用できるので、課税されている皆さんは一度相談をかけてみてください。
                      | 女性は太陽 | 市民の声 | 02:19 | comments(0) | - | - | - |