自然歩道がふさがれている
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    今朝の相談者が届けてくださった写真。 東海自然歩道の道しるべが立っている方向を示した歩道にそって太陽光パネルが敷き詰められている。 そのことの是非を問うつもりはないが、そのために歩道の入り口がこのように(赤い丸のところ)ふさがれていていいのだろうか?との 疑問を出していただいた。  早速担当課に東海自然歩道の管理責任者はどこか、歩道に個人所有の土地があるのか、この状況は把握していたのか、などを伺うと歩道の案内表示は県の管轄であること、山林ということで地主が個人であることもあり、歩道に個人所有の土地が一部入ることはあるそうです。パネルが設置されるということまでは聞いていたがこの状況は知らなかった。とりあえず調査するとのことで調査待ちです。ついでに太陽光問題の窓口担当課にはこの業者さんとの話をしてほしい旨お願いした。  ついでに山林の中の標識であるにも関わらず、あまりにも剥げていて、道に迷った時などの案内が不案内になることも予測できる。何とか書き換えをと申し上げると、書き換えや塗り替えをさせてくれと管理を委託された市として何度も口酸っぱく進言しているが、予算をつけてくれいないどころか削ってくると、悔しそうに話していました。 三重県は伊勢志摩サミットの前後、交通標識など道路の歩道や停止線などの予算も削られて白線の無い横断歩道だれ家であったことを問題にしましたが、このように政策として自然とのかかわりを進めながら安全安心にかかわるところの予算も削っていたんですね 許せないですね。伊勢志摩サミットのとばっちりがこんなところにも出ていたんです。
    | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 22:07 | - | - | - | - |
    太陽光パネル設置って案外やわなんですね!
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       今日太陽光パネルの設置で生活環境ががらりと変わってしまった方から 自宅前のパネルが選挙投票日の台風で土台ともども飛んだ様子を写真で頂いた。 業者がすぐに撤去はされたようですが、もう少し台風が続いたり、風が強かったりしたら 自宅に飛んでくるかもしれいないと思うと不安でたまらないと。 自然エネルギーは歓迎したいがもう少し安全面も含めて生活を脅かすことへの配慮は必要ではないでしょうか? 写真1は土の中に挿してある杭ともども。土台がこんなに簡単な仕様だとは知りませんでした。もっと頑丈に固定しているものと思っていましたが。担当課に伺うと工事手法としてはこのような簡易な方法は認められたものだとか。 写真△呂呂れて飛散したパネル。水の中に入ったものもあります。 設置者の立て看板が今もないとのことで、行政に確認をお願いしました。
      | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 21:31 | - | - | - | - |
      タブレットが動かない。
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        夕方何気なく使っていたタブレットが自動でシャットダウンして再起動をしたと思ったら それからまるっきり動かない。電源を切ることもできない。どうしたことでしょう。
        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:59 | - | - | - | - |
        総選挙が終わって思うこと。
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           (少し前に書き始めてそのままになっていた文章に改めて私の思いを加えて発信します。)  示し合わせたかのように解散と同時進行的に、民進党が希望の党に合流するという市民と野党の共闘に一定逆流の事態がおきましたが、2年前、安保法制廃止を願って一人一人の市民が民主主義を語り、立憲主義を語って行動し、政治を自分たちの手で変えるという思いから行動した市民の2年間に積み上げてきた力ははどんな逆流がこようとも決して揺るぐことはないと信じていました。悔しい思いはありましたが、なんとなく明るい未来も見たような気がしました。それは市民と野党の共闘という一定の流れは、きっとこれからも広がっていくような気がしたからです。意図的な策略が功をなす時はまた、足元が弱い証拠であり、その弱さを克服できた時には前進が待っていると思うからです。  2年前の国民の運動は、これまでの組織的な運動とは違って、「私はこうしたい」「自分の気持ちを伝えたい」という一人一人の集まりで、強制もなく自らの足で歩いた日々だったように思っています。この2年の間、私の周りでもデモや、スタンディングなどこれまでは全く縁がなかった年金暮らしの婦人や、若いお母さんなどが、ニュースで日時を流しただけで、確認の電話などなくても自ら足を運び、勝手に隊列に加わり、自らの都合で終わっていくという積み重ねでした。そして一人の思いが多数の思いにつながったことが、大きなうねりになっていた。大きなうねりのひとつ一つは、誰に指図されることなく、能動的な行動であるからこそ、強い連帯が作れたのではないか、そして一人一人の確信につながり、他力に押し流されることはないと思っています。  自由に考え自らの自由意志で動いたことは悲観もしないし、あきらめもしない。だから揺るがない。だからきっと発展すると私は思いました。  選挙結果で日本共産党が議席を後退させたことはとても残念ですが、選挙中に出会ったみなさんとの会話の中で、日本共産党への理解を進める日々の努力の大事さを痛感しました。  今回の総選挙も日本共産党は残念ながら議席を減らしましたが、立憲政治を取り戻したいと、思いを同じくする政党が伸びました。そして選挙区では統一候補が自公に競り勝ったり、という選挙区もあり、いろいろなアクシデントの中でも市民と野党の共闘がギリギリになったけれど合意されたということは、一人一人の市民の政治を変えたいと願う声は健在でその声がとどいたからではないでしょうか?  私たちは頑張ったけれどアクシデントには弱いこともわかったし、短期決戦ではなかなか力を発揮できない自力の弱さを実感しますが、その弱さを克服するには「共産党」を丸ごと理解していただくということを日常的にどれだけ進められるかということに尽きるように思います。   丸ごと理解していただくには対話が必要ですよね。対話を進める工夫に「私は共産党が丸ごと好き」その一つ一つを語っていくことが大事でしょうね。
          | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:47 | - | - | - | - |
          女性は太陽262号
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            女性は太陽262号アップしました。  *重い負担増が待っている *議会報告会開催 *野良猫でお困りのみなさんへお知らせです。 *総選挙を終えて
            | 女性は太陽 | 女性は太陽 | 20:37 | - | - | - | - |
            落花生をいただいて
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              ほりたての落花生を戴いて少し手間でしたがジーマーミ豆腐を作りました。今回は豆をまるごと使う方法も取り入れてみました。3番目の写真は汁を絞って作ったもので、4番目の写真は豆をまるごと使ったものです。味はまるごとの方が豆の味がしっかりしてるようです。
              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:01 | - | - | - | - |
              寝坊したら見られたって、おかしいわねえ〜
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                今朝は遅めの配達を終えてもどると目が眩むほど目に大きな太陽が。冬にはいると、寝坊して5時過ぎの出発で早朝が遅れるときにはこのように朝日に出会います。
                | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:53 | - | - | - | - |
                最後の庭のキーウイをいただいて
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                  夫の両親が自宅用に作ったキーウイフルーツも今年で終わり。孫が家をたてることになり前庭の畑やお茶畑、義父手製の庭もすべて壊したようです。沢山とれたので戴いて来ました。果物ずきの私たち夫婦にはとても有難いものでした。来年からすべてなくなるのは寂しいですね。義父母の仕事が無くなることで老いが進まないといいのだがと案じるしかないのはちょっと辛いですね。
                  | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:43 | - | - | - | - |
                  病気と同居する世代になって!
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                    今から40数年前、労働学校というところで知り合った友人。久しぶりにブログを開けてみると 病気の告白。 10月の私の誕生日ごろに がんの手術をしたそうで、まだ抗ガン治療を受けているらしく、食欲もない。 みじめな姿は見に来んといて!のメールで見舞いを見合わせている。 今日メールをすると、微熱があるという。何十年と会うことがなくても心が一瞬にして通ずるという友の一人。 友というけれど私より年も上で思慮深く、いつも兄貴的存在の「エントツさん」早く退院できるよう願っている。  この年齢になる周りは何かしら病気を抱えて病気と付き合いながらの生活であることをつくづく実感しています。 とにかく元気で自分のことを自分で始末できているということを喜べるのんきさが必要だと思うようになった。 焦らず、急がず、マイペースで、もともとのろまな私はこれ以上ゆっくりはできないよね。
                    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:32 | - | - | - | - |
                    支部の年配の仲間が突然旅立って
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                      10月31日ご年配の支部のメンバーが、突然亡くなって、11月3日やっと告別式も終えました。 事故の知らせを受けて11月1日朝すぐご自宅へ飛んでいきましたが、どなたも見えなくて、ご近所で伺っても葬儀のことはわかりませんとのことで、どうしようかとうろうろしていましたら息子さんが戻ってこられ、お寺で相談を終えてきたと式の日取りを教えて頂いた。本当は2日3日と泊りで員弁市議選の応援に行くつもりをしていたのですが、通夜と葬儀が2日と3日になったこともあり、帰宅するとまずホテルの予約を取っていただいた方に事情を話して宿泊施設のキャンセルや員弁での行動のキャンセルをしたり、支部のみなさんやH子さんが参加していた年金者組合の関係者へのお知らせをつくって発信したりと午前中気持ちが落ち込む余裕もなく過ぎていきました。 アクシデントでなくなったこともあって一応警察の調べが終わらないと、ご遺体も戻ってこなくて、通夜や告別式の日取りが普通より日時が先になったそうです。そのためご近所でも日時がわからなく、ご自宅が静かだったということでした。 直近では10月15日に支部会議に参加しみんなでにぎやかに話し合って別れ、、11月のバス旅行連れて行ってと楽しみにしていたH子さん。 10月22日の投票日には息子さんと投票に行ってきたと電話で話をしたところでした。 あまりにも急なことでにわかに信じがたいし、残念でならない。 息子さんはもっと信じがたいことでしょうね。朝元気に言葉を交わした母親が帰宅するころには言葉を交わすこともない遠いところへ行ってしまったのですから。  葬儀が終わったら員弁の選挙の応援に出掛けようと朝は思っていたのに、帰宅するとすっかり気持ちが落ち込んで何をする気にもなれず行くことを止めて、ぼんやりと時間を過ごして、今になった。私は、気持ちの切り替えが下手になったかなあ。  無事支部の仲間も年金者組合のみなさんも参列してくれて無事送ることができてよかったです。
                      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:30 | - | - | - | - |