子どものためと言ってこんなに頑張るお母さんに感心
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    l孫の保育所への送り迎えをしていますが、この道のりを電車やバスを乗り継いで4月から大きなお腹を抱えて往復したという息子の伴侶義理娘に感激です。私が子育て中に憧れた保育所の姉妹園として延々とその保育が受け継がれている保育所を探し歩いてにゅうえんできたとよろこんでいたことは知っていましたが、実際送迎をしてみて自動車でなければ私は根をあげたかもしれません。1日4時間、坂道を歩く距離も半端ではなく、臨月間際まで往復したという。こどもに接する姿を見てもいつもどんなときにもまあかわいい💕が口癖なのが素晴らしい。おおらかでそして優しい。
    子どもの発達に見合った保育、可能性をあくまで信じている保育、実際憧れた保育が日々迎えに行く保育所で目にする日々はとても素敵です。やっと素晴らしい保育に、保育士たちに会えて、息子の妻の優しいお母さんの顔に、自分の不甲斐なさを感じながら少しでもその優しさが絶えないように今は手伝えて嬉しい😊


    素敵な保育園です。







    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 14:45 | - | - | - | - |
    都会暮らしはあるいてばかり
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      鈴鹿に住んでドアtoドアの暮らしから歩くことが必然な暮らし、なんとみなさんよく歩くのだろうと感嘆仕切り。いまの私では暮らせないなあ。大根やかぶスイカとかったら歩けないので買うのをやめる。みなさん健脚揃いでしょうね。若い時の東京での仕事を思い出します。そういえばよく歩いていたと。
      保育所への登園。昭和はおんぶ紐。
      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:56 | - | - | - | - |
      道中見つける党のポスター
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        保育所の送迎の道中で党の影響力の強弱を見る。他党の、与党のポスターの多さはまんべんないが、党のポスターは議員さんの看板の見える地域とそうでない地域で大きく違っている。なんとなく見つけると頑張っているんだなと思っています。少し嬉しくなります。
        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:18 | - | - | - | - |
        赤旗を見なくなって1週間
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          配達して、毎日、日曜版と読み続けてきた赤旗から離れて約1週間。選挙の話や市民活動の情報もなかなか聞こえることもなくなって、毎日が孫の保育所の送り迎えに悪戦苦闘しています。その中で感じたこと一つ。24年の議員活動で私は体力の全てを注いできたのだと、今普通の暮らしに戻るとやりたいことがほとんどできない体力になっている。孫のお迎えにバス停までの行き来が辛くてカーシェアをしているけれど駐車場までの往復がとても大変。なんという情けなさだろう。プールに行き出したら身体中が変に病む。家で資料やこれまでの活動の整理をしようと思っても長い時間座っていることができない。勉強したいことが2つあるがそれも座っていなければできないことなのでまた辛い…
          頑張らなくても良くなると人の体は甘えるのでしょうか?
          鈴鹿にいるといろいろなことから自分が身を引いたことで選挙の活動に参加する仕方が難しくてストレスを抱えていたけれど、市をはなれて知らない街にいるとそのストレスが薄れていく。無縁な社会にいるようで、これまで何をそんなに走ってきたのだろうと思っています。
          時代についていけなくなったことを実感しています。孫と息子夫婦との平穏な暮らしが続いてるいると、自分の身体の不備がちょっとかなしい。手伝ってあげたい育児や家事が思うようにいかない。
          産後のお母さんの代わりに買い物にもいけない。赤ちゃんが泣いた時に少し抱いてあげるだけ。ほんと情けない。
          | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:13 | - | - | - | - |
          余命を知って見送りたいと鈴鹿にとどまって
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            地方選挙が終わってすぐにでも、出かける予定でしたが、
            TTさんの余命を伺うと5月いっぱい持たないかもしれないと
            聞いて、出かけてすぐ戻るのも無理があるしと、5月は出かける予定をキャンセルして
            6月7日からにした。
             何かをして差し上げられるわけでもなく、ただ鈴鹿にいるだけでしたが、きちんとお見送りをする機会が持てた。
            エピソードやお世話になった一つ一つ取り上げれば延々と続く。鈴鹿市に住むようになって本当にお世話になった方です。何の見返りも求めず、ただただお世話いただいた。活動の面、暮らしの面、議員生活の中で、どれをとってもたくさんの思い出があるTTさん。
            分かっていたことですが、ただただ悲しい、さびしい。
            | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:36 | - | - | - | - |
            大切な方がとうとう旅立たれました。
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              余命宣告を受けてから約1年。がんばって生きた姿に励まされてきました。
               県議選に立候補のご挨拶に伺ったころ、余命宣告3か月から6ヶ月。もう1期市議をすべきと随分叱られましたが、最後には折れていただいて、人生最後の大仕事と立候補を受け入れていただいた。
               その後女性の応援チラシなどを精力的に3号まで発行に尽力くださって、街頭にともに立ってくださって、知人をともに訪問してくださって、全身の力で応援していただいたのに、私の非力さから力及ばず朗報を届けられなかった。あれから2か月。最後2か月ほどの入院生活も前半はほとんど自宅で日中を過ごし、夜病院に戻る生活を繰り返すほど元気でした。
              若いころからいろいろ活動をともにしてきただけに、力のすごさと面倒見のすばらしさを実感し続けてきました。
              一つ一つの出来事を振り返ると彼女の偉大さに圧倒されます。そしてどれだけたくさんのことを教えられ、助けられてきたかが走馬灯のように頭をよぎります。
              入院後の彼女の穏やかさと、死を受け入れた一人の人としての強さを時折尋ねてみてきただけに心に大きな穴が開いてしまった。
               プールへ通うというと声にならない声とジェスチャーで喜んでくれた。病床にあってもいつも気づかいを忘れない面倒見の良さに脱帽でした。
               長い間やっぱり人のために走り続けてこられたことに感謝を表し、ご冥福を祈ります。
              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:37 | - | - | - | - |
              主義主張が違っても戦争は絶対にあかんと思ってほしい。
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                今日訪問したお宅は、元来保守の方ですが、市議のころのつながりで時折お邪魔をして、ご支援をお願いすることがあります。参議院選挙が近づきましたのでお願いの手紙をお届けしてお話を少し伺いました。参議院選挙今の時代だからこそ応援をしていただきたいとお願いをしてみましたら、維新の丸山議員の戦争発言に大変な怒りを持っておられた。戦争を小さかったが見てきた世代だから、戦争は絶対に
                してはならない。いろいろな政党を応援する人がいてもいい、しかし戦争は避けることをみんながしっかりいうべきだ。どんなことがあっても人が人を殺すという戦争をすることだけは避けるべきだと私は強く言いたい。普通に人を殺せば罪になるそのことを考えただけで戦争はすべきではない。我々の国はあれだあけ悲惨な目にあった、戦争で大変な苦い思いを経験した日本だから絶対に戦争する国にはできないんだ、戦場に若者を送らないんだと言う外交をしたら世界の中で必ず通用すると思うとおっしゃっていました。トランプさんと並んで軍艦の上でやっているあのしぐさは一体何だ。安倍さんのような戦争を仕掛けようとする人が国のトップであることが不思議でならない。そしてそういう戦争を仕掛けようとする人間を国会に送るられることが理解できないと仰った。
                | 女性は太陽 | 市民の声 | 20:26 | - | - | - | - |
                事業者をつぶしたいのか?の怒り。
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                  5月27日集金デーです。大工さんなど建設業者さんを相手にご商売をされているお店に集金に出かけて参議院選挙での折り入ってのお願いをし、消費税についてご意見を伺ってみた。自分のところにカードでものを買うようなお客さんは1人もいない。ポイント還元など言われても全く関係がない。それどころか消費税が値上げされれば小規模建設業は本当に大変。まったく仕事がなくなると。値上げを見越して駆け込み需要が増えたとしても、翌年度以降は売り上げゼロに近くなる。本当に大変な事態になる。消費税は値上げをやめてほしいと、強く訴えていました。個人経営のおみせでは、ポイント還元と言うけれども雑貨に近い数百円の小さな商品はカード会社に支払う手数料を稼げない。小売りや零細、中小企業を潰したいのかと思ってしまう。返すためにあれこれ考えるのなら、最初からあげないのが一番だと、増税に対する不満の声が出てきました。
                  | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:05 | - | - | - | - |
                  選挙が終わって2か月たって 支援者の声
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                    わらび座公演後 エレベーター前で後ろから肩をたたかれ、いつも元気に市民活動をされている女性に声をかけられた。あなたがいない市議会は寂しい。新しい方がたくさん増えたけれど、やっぱり森川ヤスエのいない市議会は寂しいと。これからいろいろまた助けてと仰ってエレベーターに乗られた。
                    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:46 | - | - | - | - |
                    選挙が終わって2か月たって 支援者の声
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                      わらび座公演が終って駐車場にかかると車の前に立っておられた年配の女性に軽く会釈をしてご挨拶をすると「ご本人さんに会うのは初めてですが、いつもテレビ中継を見ていました。あなたは質問に迫力がありましたね。私すきでした。今回は残念です。」と言っていただいて、「質問をそのように見てくださっていたことは本当にうれしいです。」とお返事をして今後も共産党応援してください。と申し上げました。仕事をほめていただけるってホント嬉しいですね。
                      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:42 | - | - | - | - |