ハードルをつくる経済対策。その
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    事業者支援100万円と200万円、売り上げが50%減少がまずおおきなハードル。それだけ落ち込むとなかなか続かない。転ぶ前に手をつかんで起こしてあげるのが、傷が浅くて済む。国内の労働者の70%以上を雇用する中小、個人企業で50%落ち込みを支えられるほど平常から利益をあげられている企業がどれだけあるか?大企業の内部留保数百兆を頭に起きっていてはだめです。利益率10%でも厳しい、飲食などのサービス業は特に利益率10%などとてもありえない。企業の経営状況をつかんでいる経済産業省はもっと制度化にあたってはそのところを重視してほしい。
    そして電子申請しかできない。今でもパソコンと無縁な高齢経営者もいる。制度を知らない方がいないようにすることと合わせて情報格差をつくらないために、そのみなさんにもマスク配布程の簡潔な支援が方法が必要です。
    個人経営であってもそこには対応する事業者がいる。一人が転ぶだけではすまされない済まされない。1事業者が転ぶと、連鎖が必ず起こる。そしてそこには多くの労働者の暮し、そうです国民の暮しがあるんです。
    | 女性は太陽 | モブログ | 11:12 | - | - | - | - |