入院日記蛎子からライン電話。どうしましょう!
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    10月18日
    息子からライイン電話
      どうしましょう出ると病院がばれるし。。。パジャマ姿がバレルし。
    電話が切れたので後でかけなおしてみると孫が電話することを覚えてかけたのだという。
    とりあえず何もないところへ移動し、顔しか映らないようにして応対。
    看護師さんの声が聞こえたらどうしようとか、誰か患者さんにあったらどうしようと気が気ではない。
    何とかやり過ごしてその日はクリアー。
    10月19日
    毎年パンジーを分けてくださる友人から体調不良で今年は届けられないとメール。
    彼女の体調不良は心配だが、花の苗が届かないことはらっきー。入院する前に夫と話してもし届いたらIさんにお願いして植えていただくことにはしていた。
     体調不良見舞いと病院できちんと診察を受けることを進める手紙を書いた。
    食堂の椅子に座ると後が立てなくなるので椅子の硬さと高さ調整のため自宅から座布団をもってきてもらい、座布団持参の食堂通いになった。それでも時折まっすぐ立てなくなることがあって困る。
     リハビリ病棟は比較的元気な方が多いのでみんな表情が明るい。早く帰りたいと願う方が多い。私のように出来るだけ長くリハビリをさせていただきたいと願うう方は少ない。
    私より高齢の方が多いので、ご自宅の夫さんが心配で安心して入院して居れないようです。大変ですね。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:48 | - | - | - | - |