余命を知って見送りたいと鈴鹿にとどまって
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    地方選挙が終わってすぐにでも、出かける予定でしたが、
    TTさんの余命を伺うと5月いっぱい持たないかもしれないと
    聞いて、出かけてすぐ戻るのも無理があるしと、5月は出かける予定をキャンセルして
    6月7日からにした。
     何かをして差し上げられるわけでもなく、ただ鈴鹿にいるだけでしたが、きちんとお見送りをする機会が持てた。
    エピソードやお世話になった一つ一つ取り上げれば延々と続く。鈴鹿市に住むようになって本当にお世話になった方です。何の見返りも求めず、ただただお世話いただいた。活動の面、暮らしの面、議員生活の中で、どれをとってもたくさんの思い出があるTTさん。
    分かっていたことですが、ただただ悲しい、さびしい。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:36 | - | - | - | - |