主義主張が違っても戦争は絶対にあかんと思ってほしい。
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    今日訪問したお宅は、元来保守の方ですが、市議のころのつながりで時折お邪魔をして、ご支援をお願いすることがあります。参議院選挙が近づきましたのでお願いの手紙をお届けしてお話を少し伺いました。参議院選挙今の時代だからこそ応援をしていただきたいとお願いをしてみましたら、維新の丸山議員の戦争発言に大変な怒りを持っておられた。戦争を小さかったが見てきた世代だから、戦争は絶対に
    してはならない。いろいろな政党を応援する人がいてもいい、しかし戦争は避けることをみんながしっかりいうべきだ。どんなことがあっても人が人を殺すという戦争をすることだけは避けるべきだと私は強く言いたい。普通に人を殺せば罪になるそのことを考えただけで戦争はすべきではない。我々の国はあれだあけ悲惨な目にあった、戦争で大変な苦い思いを経験した日本だから絶対に戦争する国にはできないんだ、戦場に若者を送らないんだと言う外交をしたら世界の中で必ず通用すると思うとおっしゃっていました。トランプさんと並んで軍艦の上でやっているあのしぐさは一体何だ。安倍さんのような戦争を仕掛けようとする人が国のトップであることが不思議でならない。そしてそういう戦争を仕掛けようとする人間を国会に送るられることが理解できないと仰った。
    | 女性は太陽 | 市民の声 | 20:26 | - | - | - | - |