私は悲しい、もちろん応援するよ!
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     今日は若いママさん支部の会議に急きょ出かけた。出産後初めての会議ですが、お祝いをかねてご自宅で行いました。
    久しぶりなのでママさんたちは近況の報告もたくさん。若いママさんたちが用意した手料理が合わせると豪華で、美味しかったです。私は時間も取れないので、昨日買い求めたデザートの差し入れをしました。

    文書を読み合わせて、ずーとお話ししましょうと言ってまだできていない○○さんに声をかけてみましょう。と。日々大変だけどいつも意識の中に持っていてくださいね。とお話してお開きになりました。
     彼女たちは森川が市議を離れると、支部への参加はしてもらえなくなりますか?が真っ先に出たことでした。
    それはわからないけれど今度支部の在り方も含めて検討されると思いますよと。でもまあ当分は大丈夫だから先のことはねえ。です。


    その帰りに思い出してどうしてもごあいさつしておきたかったご自宅を訪問しました。
     出てきてくださって先輩の彼女はめに涙を浮かべて、私は悲しい、だって遠くなるもの!と何度もおっしゃ。あの黄色いニュースももう読めなくなるんですよね。と。若い方が出るし、そんなことおっしゃらずに応援してくださいと申し上げた。
    「もちろん応援はするよ、でも寂しい。遠くなる」と帰りになしをいただきました。
    普段は私の地域ではなかったので出向くことはありませんが、いろいろなところでお会いして声をかけていただいた方でした。応援メッセージが頂けたらと思って出かけたんですが、涙に負けて言いそびれました。
     橋詰さんが共産党の語源を書いてくださったことを読んでとても納得したと言ってくださって、みんな名前で躊躇するところがあるので、もっとそのことを街頭でも言ってくださいね。と応援してくださっている気持ちが伝わりました。
    | 女性は太陽 | 市民の声 | 21:14 | - | - | - | - |