公示日は夕飯もそこそこに寝てしまった
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    夕方からアナウンスのつもりで乗ったら運行の道案内。視力が弱いので夜の運転は道案内はそれだけでつかれるが、政党か―の車のライトはまず暗いので先の道もなかなか見通しがつかないし、普段自分が行動しない地域なので道があることもうろ覚えでしかないので疲れ方は半端でなかった。運転手が少し知っているところだったのでよかった。でも疲れたでしょうね。案内人が不出来だったので。私は帰ると、へとへとになって、夕飯ももちろん準備もできず夫は、自分で勝手に食べたようだ。何をどうしていたかさえ覚えていない。こんなこと珍しい。 今朝はそれでも6時には起きれたので委員会も無事済ませた。やれやれ。  委員会が終わって200枚ほどの号外とニュースを配布して歩いたが、今日はとてもよく人に出会って 声をかけられてよかった。 あるところでは建設労働者の若い二人に、ぜひ選挙行ってね。8時間働いたら普通の暮らしができるってどう思う?時間給1500円ってよくない?今はだいたいアルバイトなどだと800〜900円でしょう。それではちゃんと結婚もできない人がいてもおかしくないよね。あまりピンと来ないようなのでそれ以上にもらっている?と言いながら号外を見せて、大金持ちってどれだけ大金持ちか知ってる?わずか40人で4千億円の資産を持っているんだって!そんなところに税金けをもっとかけていいと思わない?そのお金をここにかいってあるように子育てに使うとか!と言うと一人の青年が「お前のことやな」というので、結婚してるの?というと「6影の子がいる」とそお、おばさんたち子どもの医療費無料とか頑張ったよというと「そうなんや」窓口でも今無料でしょ、去年までは有料だったのよ、今中学卒業までにしてと言っているの。と話しているとこのチラシ読んでみるわもらっていいの?と言うので是非読んでね。そして選挙は必ず行ってね。と別れた。その数軒先で車がかえってきたところで若者が降りてきたのでチラシを渡し声をかけると俺そのうちの子ではないんで。そのお家にも、もう一度チラシを入れて選挙必ず行ってね、と言うと大学で明日から投票ができるようになったのでと行ってくれそうです。ぜひチラシを読んで考えて応援してくれるといいなあ。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:18 | - | - | - | - |