子育て中の私たちと同じ目線で・・・・・と電話をいただいて
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    今日は嬉しいこととと残念なことが重なりました。  朝、若いお母さんから「女性は太陽」読ませていただいてうれしかったです。記事にあるように学校のトイレの改修をぜひ進めるよう力を入れていただきたい。親としても先生に校長先生にと学校へ要望もしているが、お金がないと言っているのでいつになるかわからないの返事ばかりで、どうすることもできないでいた。とても嬉しいです。そしていつもニュースを読ませていただいていますが、共感すること多いです。そのたびに思いますが子育て中の私たちと同じ目線で取り上げていただいていることは本当にうれしいです。一度お目にかかりたいです。」と先日夫が配ってくれた地域の方のようでした。  PTAからも声をあげてくださいね。とお願いしましたらどうしたらいいですかとお尋ねなので「市長さんへの手紙とか要望書とか、保護者会で市長に面会を申し入れて声を届けるのもいいですよね。」などと意見を言わせていただくと「そんなことしてもいいんですか」と驚いて見えた。いいんですよと申し上げると、個人で思いを市長さんへ届けてみるとのことです。いつかお会いできる日をと楽しみができました。  日曜版を配達してニュースを配って戻ると、読者が立ち寄ってくださって、新聞の購読を5月から中止したい。理由はめが痛くなって病院へ出かけると夜の活字読みなどは減らしてくださいと言われた。温かくなると庭の手入れも大変なので新聞をÝんでいる時間もなくどうしても夜目を通すことになってよくないと。のことでした。とても残念です。高齢のみなさんはめの疲れから活字を見るのが嫌になるという理由は多いですが、比較的お若い方でしたので悲喜こもごもの感じです。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 01:58 | - | - | - | - |