市議会最後の仕事を載せていただく議会だよりの原稿に後サイイン
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    今日は市議会最後の仕事である3月議会の議会だよりの現行の最終校正の締め切りで
    事務局に後サイインを出しました。
    24年ってあっという間だったと思います。44歳から24年年齢を重ねるはずですよね。44歳のころの元気があれば県議選挙もう少し頑張れたのになあと、股関節の手術を引き延ばしたことがとても悔やまれた今回の挑戦でした。自分がそれなりにしか動けないと周りを引っ張れないということは十分知っていても、どうしようもなかった。途中で2か月近い手術時間を取れ得る余裕もないので、運を天に任せてみましたが、天は味方をしてくださいませんでした。あるがままにしか物事は進まない。 股関節の手術を延期したことが招いた結果だったような気もしています。選挙が終わってそれでは手術をするかと自問自答してもまだ手術には踏み切れない自分がいる。後1年今度は筋力をつける運動に専念しようかなどいろいろ考え込んでしまう。
     
    | 女性は太陽 | 議会報告 | 14:36 | - | - | - | - |
    最後の討論消費税に関連する議案
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      24議案はいずれも国の消費税増税に対応した予算編成と市民の利用料金などの値上げをしようとする条例の改正であり反対するものです。鈴鹿市は値上げした消費税をどこかへ支払うということはなく値上げする理由がありません。委員会質疑答弁で事業運営の経費に充当するということを見ても明らかです。このような値上げは一般的には便乗値上げと呼ばれ、現に慎むべきであり、反対をします。
      議案第43号平成31年度鈴鹿市一般会計補正予算(第1号)と議案第44号平成30年度鈴鹿市一般会計補正予算(第4号)はいずれも消費税増税に由来するプレミアム商品券の発行にかかる内容があるので一括して意見を述べます。日本共産党は今回の消費税増税は景気が快復していない中で行うべきではないとの立場です。プレミアム商品券や、ポイント還元策にはいろいろな問題を含み嘘で国民をだまそうとすることがはっきりしています。増税対策として打ち出されたポイント還元もカード会社への支払う手数料補助は9か月の期間限定、終われば5〜10%のカード会社へ手数料支払いが商店などの経営を圧迫すると不安材料になっています。本会議質疑でも明らかになったように今回の「プレミアム商品券」は、住民税が非課税の世帯と、0〜2歳児の子どもがいる子育て世帯(それも今年6月1日生まれまで、最近9月までに訂正したようなニュースを聞きましたが)に限定した発行であり、景気対策には役立たず、不公平感だけが残ること。そして一度きり一人最大限5千円の飴をぶら下げても、その後は毎年増税が続き所得が奪われ、低所得のみなさん程生活が圧迫されるからです。国会で公明党の女性議員が「消費税は逆進性の強い税であると」前置きしだからプレミアむ商品券を歓迎する質問していたことを見ても増税は低所得世帯に重くのしかかることが明らかです。子供だましのような一度きりの商品券の発行より増税をやめることが一番の景気対策であり、低所得者対策です。  また制度運用上の問題を見てもプレミアム商品券発行費1億7千万円の事業に6千万円を費やし、なおかつ当初から職員の残業を見込んでいるなど天下の愚策「パート2」と言わざるを得ません。
      本来はそんなバカな仕事は返上しないさいと言いたいところですが鈴鹿市だけ発行しないことは、新たな不公平も生むため、仕方なく賛成をしなければなりません。
      以上反対する理由賛成はするが今後改善を求めたい意見、仕方なく賛成しなければならない理由などを述べさせていただいて討論を終わります。議員各位のご賛同をよろしくお願い申し上げます。
      | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:19 | - | - | - | - |
      最後の討論 国民健康保険関連
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        次に議案第2号平成31年度鈴鹿市国民健康保険事業特別会計予算について反対の意見を述べます。
        28年度、29年度の会計を維持するに必要な最小限度の値上げを行うという部長答弁があったにも関わらずその年度を経てなおかつ平成31年度当初予算時には11億8千万円余りの基金を残し、31年度末の基金残高予測でも9億5千万円があることは値上げしすぎたということであります。その値上げにより県下一高い保険料が3年間続いている。本来なら保険料を値上げしすぎた結果であり、その基金を活用して市民負担軽減をはかるよう努力をすることが求められているところですが、今年度予算にも反映されず、基金として積立てている事は納得できません。払いたくても払えない世帯がたくさんいる、負担感が大きい国保ですから基本的には保険料徴収による基金積み立ては行うべきではありません。基金が必要というのであれば一般会計から毎年必要な額の繰り入れをするべきです。国民健康保険は加入者の所得が低いという構造的な問題がります。鈴鹿市の実態を見ても平成30年度末の国保加入者の実態は、60-74歳は 20,752人52.7%、19才以下が4,294人で合わせると全体の63%という数字が示すように所得増が見込まれない年金所得と年齢的に被扶養者で所得はゼロという世代がほとんどです。日本共産党市議団は国民健康保険事業の抱える構造的な問題を
        改善するには一般会計からの繰り入れと公的な財政支援が必要であることを再三提案し続けてきました。全国知事会が1兆円の繰り入れを求めて行動を起こさなければならないほど社会問題化しています
        日本共産党は全国知事会が国に要求しているように1兆円規模の繰り入れを全面的に支持し、人頭税に等しい、均等割り、平等割りをなくすよう改善を求めています。市としても国に求めることは当然のことですが、それまでの間は地方自治体として地方自治の本旨に沿って、市単独でせめて子供の保険料分だけでも一般会計からの繰り入れで子育て世帯の保険料額を引き下げ、国や県の制度改善を求めることが何より重要であることを申し上げて反対の意見とします次に議案第24号鈴鹿市国民健康保険条例の一部改正について意見を述べます。
        軽減割合の引き上げと保険料限度額の引き上げ条例であり、市民への負担の在り方が相反する問題をひとつの条例に盛り込まれていることは良くありません、負担減と負担増を切り離して審議できるようにするべきだということを申し上げます。
        また限度額はあくまで限度額であり、ここまでは引き上げてよろしいですよ、ということですから据え置きもできたのであり、特に今年は値上げ過ぎた保険料であるということを見ると値上げはみおくるべきだったと言えます。保険料軽減を拡充する代わりに限度額を引き上げるという加入者同士に助け合いを求める現在の在り方は間違いです。保険料軽減措置分は国が全額負担するべきものです。制度矛盾の改善を国に求めることは当然ですが、値上げしすぎて基金積み立てが9億円を超えている今回は値下げをするのが本筋であり、値上げする必要はどこにもありません。議案が低所得層の軽減と同一議案なので賛成をせざるを得ません。


        | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:12 | - | - | - | - |
        最後の討論 新年度予算について
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          まず議案第1号平成31年度鈴鹿市一般会計予算について意見を述べます。
          当初予算は改選時期でもあることから骨格予算として恒常的継続的な事業を中心とした予算であります。評価する部分として昨年私どもが改善を要求してきました、石垣池プールの老朽化対応についての最小限の修繕予算が計上されたことを評価します。また学校図書館巡回指導員派遣事業が1校年間5回の派遣から週一回へと改善し近隣市の制度に肩を並べるところまで一気に取り組んでいただいた事を大いに評価いたします。今後は学校図書巡回指導が本当の意味で生かされるよう学校図書の充実にも力を注ぎ鈴鹿市の子どもたちに本好きな子どもが増え、落ち着いた環境で学習が進むことを期待いたしたいと思います。また大木中学校基本設計費石薬師小学校の屋内運動場の改築に係る実施設計業務委託や周辺道路整備工事・配水管移設工事 ・用地購入予算などが計上されたことについても一定の評価をいたします。しかし同じ時期に建設された河曲小学校、庄野小学校、牧田小学校の屋内体育館は同時進行をすることを強く求めてきましたが、今年度予算には繁栄をされておらず残念です。全体として老朽化が激しい学校施設を1校づつ建て替えや大規模修繕をしていたのではますます老朽化が進み今後大変な負担増を後年度に押し付けることになります。思い切った投資を必要とする時期に来ていると言わざるを得ません。公共施設マネジメントに沿って個別計画を立てるとしていますが、遅れるほど事態が悪化します、早急な改善が必要であることを指摘しておきたいと思います。
          消防団車庫建設の手法を変更するが、公共発注と同等の品質というだけでは安心はできません、民間手法で行う場合の製品品質の保証の在り方を技術面でも十分に検討できる仕組みの確立を求めます。
          予算全体への意見として非正規職員の賃金や処遇改善を求めます。このたびの自治法改正による会計年度任用職員制度の実施によって幾分改善が図られる予定ですが、次年度からの法の施行を待たず出来るだけ早く運用し改善が行われていくことを期待したいと思います。現実の保育士不足や介護施設職員不足などは抜本的な処遇の改善を進めない限り問題の解決は難しいと考えます。あれこれ条件付きの処遇改善ではなく単純に運営費補助と同等程度の補助制度になるよう当事者からの聞き取りを行って国に改善を求めて行くことが大事だと思います。国の補助制度をただ横滑りで予算に計上するだけでなく、鈴鹿市の主体性をもって足りずは、補うなどその執行にあたっても内容を十分検討することを求める。
          生活保護行政は憲法25条に保障された国民の権利であるという観点に立って、生活保護法に則った運用を求めます。保護課窓口ではまず「保護申請ですか」という第一声が必要であること、窓口業務は申請者に寄り添うという一番大切な観点が貫かれるよう求めます。たとえば所持金が底をついていても、窓口対応に不満をもって売り言葉に買い言葉で「申請者がいらない」と言うことがあった場合、申請を断ったととらえるのではなく、申請を行えるよう利用者の実情に寄り添うことが必要です。また保護申請と決定の違いをしっかり認識し、指導や助言は決定後の要保護者になってからでないとできないことを課内で共通認識にすること。申請時に指導や助言を行うということは事前に権利制限をすることになり、人権侵害に該当することになるということの理解を進める研修を強く求めるものです。
          | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:10 | - | - | - | - |
          私の市議会最後の一般質問のご案内
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            2ー3月議会ご案内。

            24年間の市議会議員活動最後の議会、一般質問です。
            最後の質問に何を選ぼうかと悩んだ末にこの2点に絞りました。
            広域連合は「鈴鹿市の高齢者福祉の中心に据えなければならない介護問題がを市議会で議論できない仕組みですからどうしても解散しなければいけないと思っていますので、この問題にしました。
            保育料無償化は自治体いじめの部分が大きく、国の無償化制度のひどさを市民に分かってもらいたいと思い、急きょこの問題を取り上げることにしました。これだけ45分あってもいい内容です。消化不良にならない工夫がいります。
            | 女性は太陽 | 議会報告 | 21:37 | - | - | - | - |
            とても嬉しい!こと。やったーです。
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              2月19日市議会が開かれ新年度予算案が提案されました。
              なんと学校図書巡回指導に司書サービスが週1回派遣の予算が組まれていてついついやったーと心の中でつぶやく。
              1年に5回の学校図書司書派遣事業が小学校30校、中学校10校へ週1回に改善。長い間200万円程度の予算がなんと2800万円を超えたんです。
              末松市長の英断はに心から感謝です。そして予算要望を提出して下さった教育委員会にも感謝。3月議会の議案承認がされて初めての実施されますが。
              今度は学校に配置される専任の司書職員の配置を求めて三重県議会で頑張りたいです。
              | 女性は太陽 | 議会報告 | 22:46 | - | - | - | - |
              12月議会の討論
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                久しぶりの討論を行いました。
                日本共産党の森川ヤスエです。わたくしは会派を代表いたしまして12月定例議会に上程された6議案すべてに賛成の立場から評価する点改善を求める点について意見を述べます。
                まず議案第61号平成30年度鈴鹿市一般会計補正予算(第2号)についてですが、9月議会で議論された内容が一部事業化されて補正予算が組まれていることに対して大いに評価させていただきます。まず災害関連事業費として今年の台風12号及び21号により被害があった公共施設小、中学校施設や公民館など市民サービスに直結する施設の維持修繕費や同じく21号被災農家の支援を行う予算不足を補うための補正がなされている事、近年の猛暑への対策として,早期に園児の安全と健康を守るため,熱中症対策として使用中又は来年度に使用予定の公立幼稚園の保育室に空調機を設置するための予算が盛り込まれ、加えて幼、小、中学校において老朽化した既存の空調機器の更新も行うための事業費が補正予算計上されていることは歓迎をしたいと思います。そしてこれらの空調機器の設置に当たっては従前から議会の意見として届けている地元企業優先を重視した事業発注に心掛けるよう意見を付します。
                また総務管理費の内地域協同課の牧田コミュニティセンター1階ホールほか,空調機故障のため,更新事業費の補正予算であり予算には賛成ですが、施設管理について若干意見を述べます。鈴鹿市として、市民サービスにする施設を所管する課には施設整備を直接管理する担当を配置するか、それができないのであればきちんと管理できる体制を構築して、壊れてから気づくのではなく計画性を持った更新や建て替えができるようにするよう意見を述べさせていただきます。
                第2療育センターの来年秋の開所に向けての整備費は子どもたちの発達を保障し、保護者や関係するすべてのみなさまの相談窓口としての機能が強化されることにつながることは大変喜ばしいことです。施設整備を整えながら5歳児健康診査目的をしっかり握って、健診結果「気になる、少し気になる」の意見を届ける場合には受け取る側の気持ちに寄り添える対応も合わせて求めておきたいと思います。保護者が不安にならないための対応を受け取った側から寄せられる意見を十分検証して、伝え方を工夫して親切丁寧な対応も行えるよう強く求めます。
                次に議案63号は人事院勧告による職員給与改定による予算の補正であり、議案第66号は人事院勧告に準じた給与改定に条例の一部改正案であり関連していますのであわせて意見を述べます。
                 鈴鹿市の職員給与は支給総額で見ると県下一番に高い給与水準であるということ、今回の改定によりなお一層の地域間格差が起こる可能性が否定できませんが、三重県労働組合総連合の自治体アンケートの集計を見ると高卒正規職員の初任給地域手当なしの給与月額では四日市市、津市は151,500円、鈴鹿市は150,500円で1000円安いです。地域手当は12%と四日市市の10%、津市の6%と比べて特別に高い。このことが職員給与水準を県下一番に引き上げている。しかし非正規(臨時)の職員の時間単価を見ると一般事務職で鈴鹿市は850円、四日市市の860円、津市の871円、いなべ市の1000円。一番高い時間給としてあげられている職種は、鈴鹿市は保健師や看護師ですが1150円、津市は専門的技能が必要な作業として1471円、木曽崎帳は保健師1316円、いずれも鈴鹿市は特段に低い。正規職員の厚遇と非正規職員の冷遇はあまりにも格差が大きいことを見れば、職員を管理監督するみなさんは、同じ職場フロアーで働く仲間としての非正規職員の処遇改善を図ることが必要ではないか、保育士不足、保健師不足を嘆く前に、県下一安い非正規の賃金体系を正規職員同様県下一高い水準に見直すよう提案します。さらに正規市職員はこの事実をしっかり認識して、それぞれの厚遇された給与水準に見合う市民サービスを丁寧に親切におこなう自覚を大いに醸成する職場づくりをめざしていただきたい。そして市長には職員賃金の地域手当が県下一高い水準に比べて、生活弱者の生活保護基準が、6段階の5番目で津市や四日市市の2級の1、松阪市、桑名市の2級の2より低く3級地の1と北勢地域の町の水準である。この指定のありようを四日市市や津市並みの2級地1に改善するよう国に進言することを求めて議案第63号、議案第66号ともに賛成をいたします。
                次に議案第64 号 鈴鹿市手話言語条例の制定についです。
                手話が耳の不自由なみなさんのコミュニケーション手段として身近にあったために、手話の使用が禁止されていた事実があったことに驚きを隠せませんでした。今回手話が言語として当たり前に社会の中で認知され、普通に言葉として通用する社会になるよう願います。鈴鹿市が手話言語条例を制定し言語として位置付ける以上市民に直接対応するすべての部署で言葉の通じる窓口体制を確立するよう求めます。そのためには、職員の確保は大変重要です。今後は正規職員として手話通訳者を雇用するべきです。
                そして現在非正規職員で重責を担って頑張っておられます職員さんのご苦労に値する賃金体系と身分保障、そして健康管理への支援をしっかり行うことが大事だと言えます。最後に条例制定を議論する議場が今後、要約筆記や、手話通訳などを取り入れて音に不自由な生活から手話を必要とされる皆さんが普通に傍聴し、市民の一人として請願権の行使ができるようなサポート体制づくり、そのためにも職員配置を検討することを提案して6議案すべてに賛成を表明し、私の討論を終わります。議員各位のご賛同をお願い申し上げます。
                | 女性は太陽 | 議会報告 | 16:37 | - | - | - | - |
                12月議会。残すは3月のみ。
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                   12月議会が始まりました。私の一般質問は12月、3月と90分で2回残るだけで、12月議会が済むといよいよ最後の質問になります。
                  ず〜とやりたかった財政の問題を今回は取り上げます。
                  日本共産党の財政論の一つ「税制改革」が今、どんなに大事かをみなさんにわかってもらえるようにしたいと思いながら議論を組み立てます。財政難ということが前面に出て遅れた公共施設の老朽化問題にも触れたいと思います。
                  気合が入っていますが実際に議論がかみ合うといいのですが、。
                  今日は鈴鹿市母親大会実行委員会のみなさんが下記の項目の要望書を届けて市長さんや担当課長さんたちと懇談をするのにオブザーバーで参加しました。
                          記
                  ゲーム・スマホ等(子どもの心身に与える影響)について、保護者・子ども・学
                   童保育員が学ぶ場を設けてください。
                  ゲーム・スマホ等について、市全体で(親の意識調査を主目的に)アンケート調
                   査を実施して下さい。
                  子どもたちの遊び場を保障してください。(児童館など)
                  小中学校での平和教育を充実させてください。
                  病児保育の場所をもっと増やしてください。
                  教科書展示の場所を、もっと市民が足を運びやすい場所にしてください。
                  子ども医療費を中学校卒業まで窓口無料にしてください。
                   一人親家庭等医療費・障がい者医療費についても窓口無料にしてください。
                  所得に見合う国保料にしてください。
                  広域連合のあり方を見直して、介護保険事業を地域の特性を生かした運営にして
                   ください。
                  高齢者・交通弱者の移動の自由を保障して下さい。
                   (現在のコミュニティーバスの拡充など)
                  *子ども医療費窓口無料は2019年4月から小学校入学までの幼児に広がるとの回答をいただいた事。
                  スマホなどのアンケートは検討する。出前講座などで学校現場では、行っている。放課後児童クラブの研修日程を増やすなども含めて前向きな回答をされた。*平和教育は大切だと思っている。などなど結構前向きなお話がたくさん聞くことができてよかったです。後日回答書が届くそうです。
                  | 女性は太陽 | 議会報告 | 18:36 | - | - | - | - |
                  手狭感が著しい市療育センターの改善を
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                    一般質問ではわずか1・6屐幣果明僂鮨Π数で単純に割った計算)の執務室、それから手すりのついた廊下に机や訓練マット、滑り台他訓練用具が置いてある状況で手狭感が著しい療育センターの改善は早急に行うべきであるとの認識を質した。そして同じく老朽化している社会福祉会館と複合施設にした建て替えも視野に入れた改善を求めました。
                    答弁では手狭を認識しているので、廃園になった牧田幼稚園を改修して仮称第2療育センターをスタートさせたいとの事。
                    運営は方法は現療育センター管理者とともに協議を行って地域におけるりゅいく支援にとって最善のものになるよう考えて行きたい。とかなり積極的な改善を約束しました。とりあえず療育支援を待ち望むみなさんにはいままでより支援が行き届くことになることを期待します。
                     
                    | 女性は太陽 | 議会報告 | 19:41 | - | - | - | - |
                    すずか民報151号
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                      鈴鹿民報151号アップしました。
                      *あまりにもお粗末学校図書館への司書配置
                      *市民が親しみ楽しめるすずかの山に
                      *千代崎海水浴場すぐ横に津波避難ビル
                      *生活保護基準引き下げ
                      他の福祉施策にも影響
                      *コミニュティバス地域交通の実現を求める
                      *歩行者優先の道路に
                      *介護予防教室送迎費補助の継続を
                      | 女性は太陽 | 議会報告 | 18:50 | - | - | - | - |