身元保証人を探してほしいと電話。
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    ニュースの配布から戻ってすぐ電話があった。出るのが遅かったのでとるのと同時に切れてしまい。それではと汗を流すことにしようかと、準備をしようとすると再度電話が鳴る。 電話に出ると「私は○○地域に住む○○と言います。津の大手スーパ―○○にパートで働くことになりましたが、身元保証人になってくれる人がなかなか見つかりません。急いでいます。」との内容。普段私が出かけることの無い地域の方のようです。  私にどなたか紹介してほしいということでしょうかと尋ねると口ごもる。身元保証人になる人を探してくださいと言われましてもそれは難しいです。ご自分で探していただかないと。「ですから電話では失礼なので一度会っていたきたいんです。」どうも私に保証人を引き受けてくださいということのようでした。「あったにしてもきっと力にはなれませんので、ご自分で頑張って探すしかないと思いますよ」と申し上げるとわかりましたと電話を切りました。  議員1年生のころは借金の保証人にとか、市営住宅に入りたいので保証人にとか、お会いするのも初めてのみなさんが、「あなたにとうひょうしました」と尋ねることが多くて困ったものですが、身元保証人を頼まれたのは初めてです。
    | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 19:15 | - | - | - | - |
    ボタンの掛け違いが積み重なった家族の相談は私の心は少し疲れる
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      6月5日 娘がお父さんを連れて家を出て行ってかえってこない、娘の居所を知らないかと電話をいただた。80歳の老母がある日突然娘や夫、孫から見放されて家に置き去りにされた。娘さんと電話をしてもすぐに切られる。といら立ちと焦りと不安が入り混じった電話を時折いただいた。娘さんの気持ちが落ち着くまでお母さんもお一人で頑張ってくださいと時折尋ねて励ます。そして娘さんにはメールで一度きちんと話し合うことを促してきた。先日お父さんとだけでも話をさせるべきではないかと進言するとやっとそれに応じてくれ、
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      | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 22:24 | - | - | - | - |
      鈴鹿市の保護行政は県下一評判が悪いと
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        今日は生活と健康を守る会のみなさんと、ご本人と一緒に保護行政についていろいろお話し合いがもたれ、参考に同席しました。 その中でこれまでの鈴鹿市の行政窓口の在り方についていくつかの改善を求める提案がなされた。 私もここまで変だとは思っていませんでしたが、同席していろいろおかしさについて知るきっかけになった。 何より驚いたのは小田原市のジャンパー並のショッキングな窓口表示。保護窓口の相談者によく見えるところに「鈴鹿警察署○○課」の張り紙が3か所あったこと。○○課の職員ってどの窓口にいますか?と尋ねると、連絡先が表示してあるだけだと答えがあった。  これは相談者や申請者への無言の圧力ではないかと生健会としてかなり強く抗議をされた。 見ていて異様でした。  申請者に保護制度のもろもろの説明が丁寧にされておらず、ずいぶんと誤った理解で、申請者や受給者が不利益を被っていると感じることや、不安を増幅させていることも知った。  受給者が「私はみなさんがルールに従ってしていると思っていたので腑に落ちないけれど仕方がないと思っていましたが、違ったこともあったんだと知りました。ちゃんと正しいルールに沿ってほしい」というような意見を述べていたのはごもっともだと思いました。
        | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 21:19 | - | - | - | - |
        連休前の生活相談
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          国保滞納で分割払いをしているかたが、27年度分の発行された納付書が今日の支払いで終わったので28年度分の支払いに使う納付書を下さいと行ったのに、納付書を発行せず、生命保険を解約して国保税をはらえといわれた。と悔しさと怒りのつまった電話があった。明日から市役所が休みになるしと思ってすぐの対応ができればと、 集金に出掛ける準備をしていたところだったので、市役所に戻っていただいてご一緒した。取り敢えず28年度の負担分の納付書を発行していただいた。そのかんのやり取りも悲しかった。取り敢えず相談者の利益を優先して対応する。時おり発言される言葉を訂正してもらいながら。今後の対応にいかしてくださいとお願いをして。  無年金者で75才になろうと言う年令でも働いて生計を立てておられる方なので若いときに入った少ない保障の保険ですが、入院や手術の保障は働けなくなったときになくてはならないと、説明もしている。それでも保険料を保険税に当てられるようにとの対応行き過ぎです。
          | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 21:06 | - | - | - | - |
          鈴鹿市内のさつき温泉の入浴券だれかくださる方いないかなあ
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             3人の子ども(小2年を頭に)を持つシングルマザーさん、保護を打ち切ったが、収入が少なくて ガス代が払えずガスが止まった。(2〜3か月)子どもを風呂に入れられない。近くなら我が家で入れてあげるけれど、それも無理。温泉の近くなので温泉に行けるといいかと思ったのですが。 に一度にみんな払わないと栓を開けてくれないというので、明日ガス会社と一か月分でとりあえず開栓していただけないものか交渉を手伝ってみようと電話を切った。そういえば以前温泉券をいただいたことがあったので思い切って募集をしてみた次第です。もし使わずに済む券がありましたら4枚ください。  喘息がある子、発達障害がある子を抱えて大変だという。医療費の窓口支払いが大変で、学校へ通う長男さんの発達障害の薬は欠かせず、それだけは支払わないといけないので、アレルギーの薬は我慢をさせている。自分も花粉症が厳しいけれど病院代の窓口支払いが厳しいので薬がもらえず苦しいという。本来母子医療は無料なはずですが、窓口支払いで、救済制度が役に立っていない。ほんと三重県の鈴木英敬知事はだめだなあ。
            | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 20:32 | - | - | - | - |
            坂道で自転車とともに転がったという相談を受けて
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               現場を教えていただいて見に行くと所々手すりが切れている。時々思い出したように切れているのでこれは危ないと、担当課へ聞き取り、管轄が道路課なのか農林課なのか、道路なのか堤防か?から素人の私は職員に教えていただきながら相談をする。予算との関係もあるし今年中は約束できかねますがということと、堤防への造作はコンクリートに打ち込むことができないのでどのような方法をとるかかんがえてみますとのことでした。いろいろ考案していただいたようで年
              度をまたいで整備していただいた。


              地元の自転車と一緒に転がった年配の女性から落ちる心配がなくなったので安心してその道を通れますとお礼を言われた。市民に喜ばれる仕事をしてくれた職員に感謝。
              担当課長は移動後でしたので、担当の職員にお礼を伝えました。
               やっぱり職員は知恵を使って、工夫する力はすごいですね。
              | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 14:48 | - | - | - | - |
              名前は知らないけれど珍しい花
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                相談を受けて出かけた家で、奥様が好きなお花だと説明をしてくれた花。名前は
                知らないけれどご実家にあったものを珍しいのでいただいてきたというのです。
                本当に珍しい花です。紫に近いピンクの大根の花に良く似たお花ですが、花が終わると白く変身をするというのです。
                白い工芸のような花びらはつるつるしていて、それでしっかり硬いなんとも信じがたい姿に変わるのです。
                みなさんはこんなお花見たことありますか?

                | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 07:34 | - | - | - | - |
                先日の相談者が報告に来てくださったそうです。
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                   今日全員協議会の最中に、先日相談に見えた女性が問題が解決したと
                  報告に来てくださったそうです。丁寧に事後連絡を下さって嬉しいです。
                   少ない収入で一気に負担が増えたことによる不安でしたが、解決して生活の見通しが立つということは、明日に向かえるので少しはほっとしました。
                   
                  | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 17:46 | - | - | - | - |
                  議会便りで生活保護を取り上げていたのでと、、、、
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                     議会図書室で少し調べ物をしていたら
                    「相談が」とたずねてきました。
                    本当は(10日)今日は午後から四日市市で四市合同の勉強会と懇親会があったのですが
                    少し疲れがたまっているのでゆっくりしたくて欠席をし、自分の仕事をゆったりとしていたのです。
                    「会えないかも知れない」と思いながらきたのですがと。「運がよかったですよ、実は今日は本来ならいなかったです」と。
                    「どうして私ですか?」とたずねると「議会報が届いてそこで生活保護を議会質問で取り上げていたのでその方ならば話を聞いてくれるかなと思って、それと近所の方が森川さんなら聞いてくれるよといっていたし」と。

                     みなさんが議会が発行する広報誌を読んでくださっていることがわかり、嬉しかったです。

                    その方の生活費は6万円と少し、この生活に消費税増税は耐え難いなあと思いながら相談にのっていました。
                     6万円から固定経費が約1万8千円、外出などほとんどできない。仕事もなかなか見つからないし、面接に行っても脳梗塞ご足が不自由なので足のことを心配して採用してくれないし、、、、と60歳を過ぎた女性ですから本当に大変だろうと思いながら、暑さに負けないようにがんばってほしいと願いながら分かれました。 
                    | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 10:17 | - | - | - | - |
                    介護保険料の計算は収入に応じたものにと
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                       先日ある72歳になる女性から「私の悩みを聞いて欲しいわ、そして意見を言って改善して欲しいので、一度ちゃんと教えて欲しいし、家に来てくれますか?」と以来があって尋ねてみました。

                      その方の話を伺うと年間わずか80万円程度の年金なのに介護保険料が4千数百円もかかるっておかしいではないか。50万円の場合はどうか、月々3万円しかない場合はどうかと年収の区分ごとの質問をされるのでほぼ80万円以下は収入があってもなくても金額は同じで、それ以外に家族が非課税かどうかで80万円以下の方が割り増しになることもある。また80万円以上の所得がある場合には非課税所得かどうかで決まるし、200万から300万300万から600万など所得の範囲には大きな幅があることを話し、保険料が高い理由を説明する。すると200万と300万の違いは収入にしたら大きな違いがあるがおかしいではないか、収入に何パーセントという保険料にするのが本当ではないか、改善させてください」と。私はもっともだけどこれは国が法律で6段階に分けて保険料の算定をしるようにと縛っているので、市町村でなかなか出来ることではなく、本当に失礼な制度です。それを当初から問題にして議論をしてきたので4期計画のときに国のいいままだ200万以上はみな同じでしたが、鈴鹿亀山広域連合の介護保険課は知恵を絞って細かくして、所得の低い方ほど痛みが和らぐようにしているんですよ。と説明をして、ドイツの場合は私が視察に訪れたとき、あなたがおっしゃるように0・7%とかを収入にかけていました。日本はドイツを学んだというけれど必要なところは学んでいないと私は思っています。今後も国に対しても意見を言うよう私は鈴鹿市で頑張ります。といって5期計画の保険料の値上の話などをして帰りました。

                      介護保険料の算定は国25%、自治体25%で公費50%といいながら市や町はきちんと25%負担しているが国は5%は調整だといって高齢者同士に負担させる仕組みにしていて鈴鹿市の広域連合介護保険には25%だしていません。許せないことです。高齢化率の高い地域の上乗せ分は当然国が持つべきで、基本額の25%はちゃんとどの自治体にも保障をするべきだと声を上げ続けたいです。このように許せないと思う点なども改善がはかられるように地方がもっと意見を発信するべきです。
                      | 女性は太陽 | 生活相談活動から | 18:57 | - | - | - | - |