鈴鹿市の朝は日の出が素敵で好きです
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    鈴鹿を離れて出会うことがないのですが、早朝配達で見るあさのけしきはすきです。
    | 女性は太陽 | 歩いてみたまちの景色いろいろ | 19:42 | - | - | - | - |
    平和行進に参加できなくて!
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      私の原点の一つは平和な社会。その活動の一つが広島、長崎に落とされた原子爆弾を地球上から無くしたいと始まった核廃絶のための署名活動や写真展当番、行進行動、鈴鹿市に住むようになって行進行動に関わらなかったことは一度もないと言える活動ですが(接待だけだったり、挨拶だけ、お迎えだけもいれて)今年は13、14日に鈴鹿市を通過するこうどうにさんかできなかったことがすこし心残り、担当職員にはいつも丁寧な対応をしていただいていたが、今年は姿を見せない私を気遣ってくれる職員さんがいたと聞いて涙が出ました。
      ご高齢になった被爆者のみなさんの思いが世界に届いて1日でも早く、命あるものすべてと共存できない核兵器や原子力発電事業も含めて地球上からなくなることを願いました。小さい新しい命を目の前にして、かわいい💕かわいいと目を細めて接するおかあさんのかおがくもらないしゃかいを願わずにはいられない。

      | 女性は太陽 | モブログ | 17:23 | - | - | - | - |
      生活相談。
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        夫から連絡があって生活相談が舞い込んできました。ご本人と連絡を取らせていただいて鈴鹿に戻るまで待っていただけるとのことで、帰り次第相談に乗ることにした。本来なら1日でも早い解決がいいのですが、私をとの願いなのでご本人の待ちます。に甘えさせていただくことにしました。
        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 16:43 | - | - | - | - |
        今日は雨☔
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          保育所の送り迎えがなく、手のかかる孫は息子が連れて出かけたので赤ちゃんとお母さんの3人でのんびりしています。美味しいアイスをおやつにいただいて、持ってきた女性のひろばの記事を読みながら子育ての中で大事にしてきた子どもの睡眠のことが載っていたので、ふんふんとうなづきながら読ませていただいた。とくに日本の子供の睡眠の低さを驚きの目で見ています。我が家は8時就寝を心がけてきましたが、いま、息子たちが同じように子供の睡眠を大切にしていることを見て嬉しく思っています。幼児期は午後8時までの就寝、小 学生になると午後9時です。
          | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 16:29 | - | - | - | - |
          子どものためと言ってこんなに頑張るお母さんに感心
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            l孫の保育所への送り迎えをしていますが、この道のりを電車やバスを乗り継いで4月から大きなお腹を抱えて往復したという息子の伴侶義理娘に感激です。私が子育て中に憧れた保育所の姉妹園として延々とその保育が受け継がれている保育所を探し歩いてにゅうえんできたとよろこんでいたことは知っていましたが、実際送迎をしてみて自動車でなければ私は根をあげたかもしれません。1日4時間、坂道を歩く距離も半端ではなく、臨月間際まで往復したという。こどもに接する姿を見てもいつもどんなときにもまあかわいい💕が口癖なのが素晴らしい。おおらかでそして優しい。
            子どもの発達に見合った保育、可能性をあくまで信じている保育、実際憧れた保育が日々迎えに行く保育所で目にする日々はとても素敵です。やっと素晴らしい保育に、保育士たちに会えて、息子の妻の優しいお母さんの顔に、自分の不甲斐なさを感じながら少しでもその優しさが絶えないように今は手伝えて嬉しい😊


            素敵な保育園です。







            | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 14:45 | - | - | - | - |
            都会暮らしはあるいてばかり
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              鈴鹿に住んでドアtoドアの暮らしから歩くことが必然な暮らし、なんとみなさんよく歩くのだろうと感嘆仕切り。いまの私では暮らせないなあ。大根やかぶスイカとかったら歩けないので買うのをやめる。みなさん健脚揃いでしょうね。若い時の東京での仕事を思い出します。そういえばよく歩いていたと。
              保育所への登園。昭和はおんぶ紐。
              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:56 | - | - | - | - |
              道中見つける党のポスター
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                保育所の送迎の道中で党の影響力の強弱を見る。他党の、与党のポスターの多さはまんべんないが、党のポスターは議員さんの看板の見える地域とそうでない地域で大きく違っている。なんとなく見つけると頑張っているんだなと思っています。少し嬉しくなります。
                | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:18 | - | - | - | - |
                赤旗を見なくなって1週間
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                  配達して、毎日、日曜版と読み続けてきた赤旗から離れて約1週間。選挙の話や市民活動の情報もなかなか聞こえることもなくなって、毎日が孫の保育所の送り迎えに悪戦苦闘しています。その中で感じたこと一つ。24年の議員活動で私は体力の全てを注いできたのだと、今普通の暮らしに戻るとやりたいことがほとんどできない体力になっている。孫のお迎えにバス停までの行き来が辛くてカーシェアをしているけれど駐車場までの往復がとても大変。なんという情けなさだろう。プールに行き出したら身体中が変に病む。家で資料やこれまでの活動の整理をしようと思っても長い時間座っていることができない。勉強したいことが2つあるがそれも座っていなければできないことなのでまた辛い…
                  頑張らなくても良くなると人の体は甘えるのでしょうか?
                  鈴鹿にいるといろいろなことから自分が身を引いたことで選挙の活動に参加する仕方が難しくてストレスを抱えていたけれど、市をはなれて知らない街にいるとそのストレスが薄れていく。無縁な社会にいるようで、これまで何をそんなに走ってきたのだろうと思っています。
                  時代についていけなくなったことを実感しています。孫と息子夫婦との平穏な暮らしが続いてるいると、自分の身体の不備がちょっとかなしい。手伝ってあげたい育児や家事が思うようにいかない。
                  産後のお母さんの代わりに買い物にもいけない。赤ちゃんが泣いた時に少し抱いてあげるだけ。ほんと情けない。
                  | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:13 | - | - | - | - |
                  余命を知って見送りたいと鈴鹿にとどまって
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                    地方選挙が終わってすぐにでも、出かける予定でしたが、
                    TTさんの余命を伺うと5月いっぱい持たないかもしれないと
                    聞いて、出かけてすぐ戻るのも無理があるしと、5月は出かける予定をキャンセルして
                    6月7日からにした。
                     何かをして差し上げられるわけでもなく、ただ鈴鹿にいるだけでしたが、きちんとお見送りをする機会が持てた。
                    エピソードやお世話になった一つ一つ取り上げれば延々と続く。鈴鹿市に住むようになって本当にお世話になった方です。何の見返りも求めず、ただただお世話いただいた。活動の面、暮らしの面、議員生活の中で、どれをとってもたくさんの思い出があるTTさん。
                    分かっていたことですが、ただただ悲しい、さびしい。
                    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:36 | - | - | - | - |
                    大切な方がとうとう旅立たれました。
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                      余命宣告を受けてから約1年。がんばって生きた姿に励まされてきました。
                       県議選に立候補のご挨拶に伺ったころ、余命宣告3か月から6ヶ月。もう1期市議をすべきと随分叱られましたが、最後には折れていただいて、人生最後の大仕事と立候補を受け入れていただいた。
                       その後女性の応援チラシなどを精力的に3号まで発行に尽力くださって、街頭にともに立ってくださって、知人をともに訪問してくださって、全身の力で応援していただいたのに、私の非力さから力及ばず朗報を届けられなかった。あれから2か月。最後2か月ほどの入院生活も前半はほとんど自宅で日中を過ごし、夜病院に戻る生活を繰り返すほど元気でした。
                      若いころからいろいろ活動をともにしてきただけに、力のすごさと面倒見のすばらしさを実感し続けてきました。
                      一つ一つの出来事を振り返ると彼女の偉大さに圧倒されます。そしてどれだけたくさんのことを教えられ、助けられてきたかが走馬灯のように頭をよぎります。
                      入院後の彼女の穏やかさと、死を受け入れた一人の人としての強さを時折尋ねてみてきただけに心に大きな穴が開いてしまった。
                       プールへ通うというと声にならない声とジェスチャーで喜んでくれた。病床にあってもいつも気づかいを忘れない面倒見の良さに脱帽でした。
                       長い間やっぱり人のために走り続けてこられたことに感謝を表し、ご冥福を祈ります。
                      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:37 | - | - | - | - |