最近一番の癒しは
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    見てね!というアプリで孫の写真がたくさん見られるのが嬉しい。寝る前に見るとこちらまでニコニコ
    子どものえがおは何にも代えがたい。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:22 | - | - | - | - |
    戻ると庭がきれい
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      脚がしゃがめず草抜きが大変で庭がみっともない話をしていたら支部のご年配の女性が勝手にいじってよければ自分の時間で草抜きしてあげましょうとおっしゃっていたのですが、本当に先日から毎日通ってくださって随分綺麗になりました。お姉さんの庭にいろいろなお花のこぼれだねで自然映えした苗だと言って、いくつか品種も増えています。咲く時が楽しみです.家へ戻ってみるとなんときれいにしてくださっていた。 感謝、感謝です。

      水やりを怠らないようにしなければと思いました。
      | 女性は太陽 | モブログ | 19:03 | - | - | - | - |
      ニュース配布と会議と、赤旗宣伝
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        今日は朝少しニュースを配り、来客を受けて、午後の津での会議に参加、帰りに白子駅前の
        赤旗宣伝と、市委員長来るの宣伝。たくさんの方の参加をいただいた。今日は宣伝マイクを握っていたので写真なしです。心なしか人がまばらだったような・・・
        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 21:03 | - | - | - | - |
        勉強してきました。
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          11月9日東京で行われた第51回公的研究扶助全国セミナー特別企画に参加してきました。その内容について少し書きました。


          始まる前の写真です。

          終わってからの写真です



          開会挨拶で全国公的扶助研究会「ケースワーカー人権宣言」を発表したことと、その思いと内容についてのポイントを代表から報告された。
          - [ ] その後「健康で文化的な最低限度の生活」放映記念シンポジュウム。ドラマの脚本家矢島弘一さん、プロデューサーの米田孝さん、ビッグコミックスピリッツ副編集長浜本邦生さん、公的扶助研究会副会長、ドラマ監修の衛藤晃さん。
          - [ ] ドラマが生まれた経緯と作るにあたって気をつけたことなどが自由に語られた。脚本家の立場で原作者側の思いをうけて自分のカラーをどう出すかという、原作のあるドラマの脚本の苦労と人の暮らしに深く関わるお仕事だけに気をつけたことなど。プロデューサーとしてはエンタテイメントを求めながらそれだけでいいのかを考えて作られたこと。特に偏見を助長しないことなどに気をつけてみんなが議論をしながら作り上げた話。一つの作品が出来るまでの真剣な話し合いがあってこそのドラマだと実感しました。
          - [ ] ケースワーカー人権宣言の骨子は憲法25条、13条のを保障し人様の生活に深く関わり、命を扱う仕事を日々悩みながら対応しなければならない生活保護ケースワーカーの条件を|亮鵜技術…2礎佑魑鵑押∋纏の位置付けに対して、その専門性を担保する研修を含めた労働条件、丸ごとツールの保証、家庭訪問により支援するツールなどを公的責任で保障されることが大切であることを宣言している。
          - [ ] 今発表する大きな理由は”郎い料大、⊂田原ジャンパー事件などを挙げた。
          - [ ] 相模原福祉施設の事件にショックを受けたこと、そして人間の回復、人間讃歌の実現を(人はそれぞれ役割がある)と話された。 なかなか良い言葉ですよね。人間讃歌!
          - [ ] 午後はドラマの中事例も含めて現在の保護行政の中でどうやって支援者さんの人間回復を支援できるかが詳しくベテランケースワーカーさんたちから伺った。相談を受けてから常に寄り添い自立の助長を支援して、常に支援者の立場に立って「私はあなたの味方です」と発信する大切さを伝えていました。
          - [ ] 監督さんにエレベーターでであって「ドラマ化ありがとうございます。私の周りで生保へ偏見をなくし理解が深まった」といってくださるかたもみえたのでとお礼を申し上げましたら、そのこえがたくさんきこえてほしいです。と。
          | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 22:07 | - | - | - | - |
          45年ほど前の仲間の死に関連して
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            今日は、45年ほど前に私が科学的社会主義の理論を学び、貧困も戦争も政治の悪であり、政治が変われば
            みんなが幸せになう社会は出来るという確信を得た場、「関西勤労者教育協会」通称勤労協で初めて学んだクラスの
            仲間から電話。やっぱり、先日の喪中はがきの件だった。今月の16日月命日に兵庫まで行ってくるが、とのこと。
            日程を見ると福祉大会がありいけない旨伝えたら、自分がまず行ってくる。様子を見てみんなで訪ねてもいいかを聞いてくる。と言ってくれた。
             本当に年賀をいただいていたので元気だと思っていたのに年賀状が届いた直後に旅立ったことをお互い悔しがった。
            夫人に電話したらあなたから電話をもらったと言っていたよと。
             これからは一人一人お互いの健康を願い、こまめに連絡を取り合わないといけないと思った、何がなくてもはがき一枚の近況伺いくらいはしようと改めて自分に言い聞かせた。
             生き方の軸をともに学び、ぶれずに付き合いができる人生を生きている仲間がいることのありがたさ、そしてほとんど当時の中のよかった10人ほどがぶれずにつながっていたこともまた素晴らしいことだと思います。

            | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 18:27 | - | - | - | - |
            今日は委員会に出席
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              先日の亀山市への視察後の委員会で、亀山市で見聞きしてきた内容をかんがみ乍ら
              鈴鹿市の地域づくりへの提言をまとめるための話し合いをしました。
               私はまず、まちづくり支援員を地区に住んでいる市職員と責任者的な役割を市民センター
              長にしている鈴鹿市の在り方では、本当に丁寧な支援にはならないと思う。全体を把握できる専任の支援員を複数人配置すること、何をするにも場所が必要であることを考えると、今あるすべての公民館の中で、活動の専用室を設けるのは、かなり無理があると思うので、増築するなりの考えが必要であるとの意見を述べた。
              担当部署での考えは、 町づくり協議会の拠点の在り方は公民館を軸にしながら公共施設マネジメントの計画の中で考えるということだが、それだと数年先になり、急いでまちづくり協議会を全市に立ち上げた意味が薄れるような気がする。もっとしっかり時間軸をたてて物事を勧めるべきであると思います。
              さらに地区計画を策定しその中には地域包括支援を盛り込みたいということですが、これは協議会の活動を進めるうえのハードルを高める気がします。福祉サイドが考える地域包括支援システムは、高齢者への支援が含まれていて、生活に入り込む部分も含まれてくると、引き受けることは困難だと思うことを申し上げた。いろいろ視察などを行ってきたが、この地域包括支援の福祉部門をやりこなしているところには出会っていないこと、ボランティアで他者をケアするなどできるはずがないと私は思っているので、結果は当然かと思います。
               防災訓練や啓発。見守り訪問、配食サービスなど現在あるサービスの範囲でならばやれることもあると思うし、みんなで力をあわせればできうることである。このような丁寧な説明をしたうえで地域計画を策定に支援することが必要と考えるなどの意見を述べさせていただいた。
              今後2回ほどの会議をして全体としての意見をまとめ、地域福祉委員会としての提言を市長に出すことになると思います。
              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 18:15 | - | - | - | - |
              友人の死を知らずにいた。
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                今年の一月に73歳で人生を終えたと、喪中はがきが届いた。半年以上も知らずにいたことにショックを隠せない。
                すぐ電話を入れて夫人にわびた。二人して泣いた。ずーとまだ入院退院を繰り返していると思い込んでいた。
                 病気が発見され手術を受けたと連絡をいただいた時にお見舞いに行きたいというと「来るな、みすぼらしい姿を見られたくない、元気になったら連絡する」と固く断られてそれっきり。ブログをつづっていたのでそこを覗きに行っていたがそういえば更新がなかなかされないな、具合が悪いのかなと思い、心配はしていたが、まさかあの元気な彼が、こんなに早く別れていくとは思いもよらなかった。私の中では彼の病気と死は結び付かなかった。
                 時々どうされているのかと思いだしていただけにショックで。ご夫人がおっしゃるにはとにかく急に容体が悪くなってどこにも連絡ができなかった。と。彼女の悲しさを思うと私たちに喪中のはがきを出すのが精いっぱいだったことだとその悲しみの深さに胸が痛みます。
                 若いころ彼女の出自地域が結婚の妨げになり、母親が命を懸けて反対すると言って彼はそのことで大変苦しんでいた。しかし彼はあきらめずに彼女を妻にして、母親も説得されたことを聞いてなんて素敵なカップルだろうと思ったものです。その彼女のいる自宅へ一度はお邪魔をさせていただいた事も懐かしい。
                 地域の劇団を運営し、脚本を良く書いて、演出を手掛け上演していた。なかなか観劇に行ってあげられなかったことは今となっては後悔が残ります。もう絶対に彼の演出を見ることはできないのですから。
                 安らかに眠ってください。
                | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 02:08 | - | - | - | - |
                亀山市議選、二人当選。\(^o^)/バンザイ
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                  ニュースに取り掛かっていたら今になって、亀山市議選の結果がなかなかわからず、フェイスブックを開けてみると二人とも当選。よかった!
                  | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 01:47 | - | - | - | - |
                  リーフがなかなかできない。
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                    森川ヤスエ24年の活動報告をつくろうと思うとなかなかリーフができないのであきらめて簡単に
                    とりあえず作ることにしました。
                    応援メッセージを寄せていただいたみなさんのすばらしさに恐縮しながら感謝の一言に尽きます。
                    結構人みしりをするたちで、あまりにぎやかのことが苦手な私は、宴会の付き合いや、お祭りに溶け込むことも苦手で、人付き合いは悪い方ですが、応援メッセージをくださった皆さんはそれぞれ大変人望の厚い方ばかりで本当に恐縮至極です。欠点だらけの私のリーフに光を差し込んでくださっています。ご期待下さい。
                     もっとたくさんの方に応援メッセージを書いていただけるようになりたいです。頑張ります。
                    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:53 | - | - | - | - |
                    気候のせいでしょうか?体がだるいですね。
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                      先日らいなんとなく体がだるくて片頭痛も出てきたり、
                      あまり無理がききませんね。今日は今年最後の拾い栗を使って
                      栗ご飯を炊きました。
                       義父母が育てたサトイモや山芋、ゴボウ、ニンニクと
                      土だらけの根菜をたくさんいただいてその処理に大方数時間。冷凍保存できるものは冷凍保存をして
                      時折使うようにしています。その野菜をもらいに出かけた夫が、いつも栗を分けてくださる方の畑で
                      もう使えないよといわれながら拾った栗を少しもってかえりましたので、剥いてみると何とか栗ご飯に使えるようなので、普段玄米食の我が家で、自家精米をして栗ご飯を炊いた次第。ゴボウも結構くねくねしているので
                      人様に譲るわけにはいかず、豚汁やきんぴらにして使いました。自家製の取り立てのゴボウは手間はかかりますが香は何とも言えませんね。とても美味しかったです。
                      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:44 | - | - | - | - |