久しぶりに宣伝カーで走った。
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    先日に続き2回目の宣伝に走った。鈴鹿市は一通り走り切ろうと思うと結構大変。
    なかなか止まって宣伝ができない。とりあえず全市一回りしてみようと、今は赤旗宣伝を兼ねたテープで走っている。先日は平田から西條に走って、今日は長太で相談活動を終えてその流れで若松千代崎愛宕、白子、寺家、磯山で中野たけしさんのお父さんをお尋ねして、稲生、末広、三日市の一部、飯野寺家と走ってきた。サー明日はどこへ行こうか。
    ひとり?とびっくりもされましたが、いつもほとんど一人で24年間来たので、私は普通ですよと申し上げると感心されました。不便なこともあるし小回りが利かないこともありますが、いろいろ考えているよりは行動したほうが良いので、一人でもどんどん行っちゃいますね。
    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 01:20 | - | - | - | - |
    午後は生活相談の続きで
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      午後は先日会議で訪問できなかったので、ご自宅へお邪魔しました。
      必要書類に戸籍謄本が必要ですが、県外の出身で戸籍の住所は県外なので
      郵送請求が必要になって、その申請書類の代筆に出掛けました。
      体力が寄って指に力が入らず文字が書けないのです。郵送用の沸騰のあて名書きや返信沸騰のあて名書き、そして申請書類の代筆などを終えて、本当は郵便局まで出かけてあげたかったのですが、健康のために少しは休み休み歩いていきますと譲りません。それではと辞退して戻りました。資料が整えばまた電話をいただいて、ご本人の将来のことを決める申請をすることになります。電話をいただいたらまたでかけます。
      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:53 | - | - | - | - |
      地元の戦没者慰霊祭に参加
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        今日は午前中は戦没者慰霊祭に出席。
        お腹の具合が良くなくてとちゅうで少し退席したりしながら無事終えることができました。
        念に一度ですとどうしてもあいさつや榊のことがわかりにくくてうまくこなせなかったかも。
        気持ちだけは伝えられたでしょうか?平和な社会をとあいさつもあって、本当にそうだと思いました。





        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:50 | - | - | - | - |
        誕生日の一日
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          今日は午前中防災訓練。午後は気分転換にうりんこ観劇。帰宅して息子のプレゼント受け取って嬉しくなってニュース配りに出かけ、戻ると夫のプレゼント花に囲まれてウキウキ気分で憲法の学習会最期の勉強をしました。国会、内閣、司法、財政、地方自治、改正、最高法規と一気に進んで終わらせました。人権条項は丁寧に議論したが、最高法規の条項で再度出ていること、前文の普遍的な原理も合わせると3回繰り返している重要な問題なので今後も自分で読み返したりして学びましょうと。終えました。
          | 女性は太陽 | モブログ | 21:40 | - | - | - | - |
          綱領学習・
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            今日は午前10時30分から午後3時までお昼を一緒に食べながら、ロングランの綱領学習を行いました。
            8月前衆議院議員の島津幸広さんの援助を受けて入党していただいた方の初めての学習です。
            党綱領と・規約を読み進めながら、いろいろご意見をいただき疑問にお答えしながら進みました。一日で済ませるのにお昼もいただいて休みなく意見交換をして、何とか無事終わりました。
             これからも機会があるたびに学習を進めていかないと一度では難しいよねと話しながら。共産党の目指す社会が漠然と理解していただいたことがうれしい。
            | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:18 | - | - | - | - |
            立て看板
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              県議選に立候補をする予定になって新たに立て看板をつくることになっり、
              業者さんにあれこれ何度も案を練ってもらって、嫌がられそうなほどやりとりを行ってやっと昨日落ち着きました。
              市域が広い鈴鹿でわずか12本ですからいかに効率よく建てるかも試案しどころですが、さて立てさせてくださるところが見つかるかも問題です。それにもまして立看板が製作者にご苦労をおかけしただけの値打ちを見てくださる方が感じてくださるかも、ドキドキの一つです。
               
              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:23 | - | - | - | - |
              6・9行動に参加できずごめんなさい。
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                いつも人手がないので、時間が都合つけられるときは、必ず
                出掛ける予定をしていて手帳にも書いてあったののに、その日の午前の行動が狂ったら
                ウッカリして、翁長さんの追悼ライブを見てしまい、時間が来る頃にはすっかり飛んでしまった。
                がっかりです。そしていつも忘れず頑張ってくださるみなさんにごめんなさい。です。
                | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:17 | - | - | - | - |
                女性は太陽273号
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                  女性は太陽273号アップしました。
                  *公共施設のブロック塀調査など
                  *鈴鹿市の学校図書館教育が一歩前進になることを願う
                  *療育センターについて
                  *青年学級の支援について
                  *二度の大型台風被害にお見舞い申し上げます。
                  *いつまでも避難所、仮設住宅暮らしはおかしいと思いませんか
                  *翁長さんノ仕事のすばらしさ
                  | 女性は太陽 | 女性は太陽 | 18:35 | - | - | - | - |
                  ありがとう!私のふるさと、変わらぬ心のまま基地はいらない思いを政府に示してくれて。
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                    沖縄の知事選挙デニーさんが当選。台風がどのように影響するのか大変心配したが、沖縄県民に翁長さんの思い届いていた。よかった。私が好きな沖縄の心です。世界平和を望むいちゃりばちょうでーぬーへだてぃのあが語りあか-さ。みんな同じ。憲法の世界平和を願う前文そのものだ。憲法に沿った暮らしかたをしているのにその憲法は届かない。本当に平和な島を望むから基地はいらない。それなのにいちばんおおくきちがおしつけられている。理不尽さをみんなが感じるようになった。翁長さんのおかげです。その翁長さんの命を削るような闘いが県民に届いた。
                    お金も、人も官邸や内閣あげてかかってきた、「まきてぃーないびらんどー。うちなんちゅうせーてーないびらんどー。
                    翁長さんが命を懸けて託した沖縄の自主自立の思い、普通の47都道府県と対等の扱いを求め続けたその姿を県民が支え支持したのだと強く実感した。私のふるさと、私が育った時のように暖かくて、そして誰とでも友達、世界に友好を届ける。武器はいらない、そんな県民性は生きていたことが本当にうれしい。こうしてキーボードを打っていても目に涙があふれる。
                    ありがとう!私のふるさと、変わらぬ心のまま基地はいらない思いを政府に示してくれて。
                    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 13:59 | - | - | - | - |
                    災害避難準備お助けマンがほしい
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                      先日28日、ニュース配りが進まず400枚も残っていて、台風の前に片づけねばと、集金とセットで一日駆けずり回っていた。気が付いたら夜の8時50枚ほど残して仕方なく戻った。足が棒のようでした。台風前の準備をされている方に出会って、いろいろ意見をいただいた。高齢で台風前の自宅のもろもろの備え、例えば「カーポートの固定や、屋根の手当、など脚立にのってする仕事はきつい、。これ以上年齢を重ねるともうどうにもならない、台風や地震から逃れることはできないし、こればかりは政治でも防ぎようがないよなあ」と私に尋ねあきらめるしか手はないな。「お助けマン制度があるといいのになあ」と。政治の力で確かに風を止めたり地震を止めたり雨を止めたりは出来ないけれど、被害を最小にとどめることは政治の仕事だと私は思います。そして被災後の支援も含めてしっかり政治が向き合うことが必要だと思います。減災では今おっしゃったようなお助けマン制度を市が政策として予算をつけることで機能すると思います。古い家の耐震化工事や台風に備えて修繕など、更地にすると固定資産税が一気に高くなるので台風で壊れてしまう不安を持った空家が解体できないなどの問題の解決に尽力する、
                      国が自治体を応援して、高齢者の住まいの防災対策に市が支援をする。被災後の住宅再建をする、公営住宅を建てて避難所生活から解放するなど、はオスプレイを買うのを止めるだけでかなりのことができると思いますよと申し上げるとそうなれるように頑張ってくれとおっしゃる。
                       おつれあいさんは「オスプレイなんか買って飛ばさなければならないようになったらもう駄目だわ。絶対そんなのはだめだ。自衛隊員もきっと他国まで行って戦いたいと思っていないと思う。オスプレイ買うの止めて私らの暮らしに回してほしいわ」と。
                       街を歩いているといろいろな声が聞こえてくる。ニュースを読んでくださっていることを実感する。
                      | 女性は太陽 | 市民の声 | 01:28 | - | - | - | - |