今朝はとてもきりが深かった
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    | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 07:59 | - | - | - | - |
    県議選での力不足をお詫び
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      | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 07:56 | - | - | - | - |
      負けは負けと頑張っていたけれど
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        県議選前の2月からおばさまの看病で松山へ行かなければならないと郵便投票の手続きを急いで進めて鈴鹿を後にされた友人がやっと帰ってこられたとお土産をくださった。悔しい。とにかく叔母はなんとか持ち直したけれど思いきり応援できなかったことが悔しいと何度も口にして、悔しがってくださった。涙が出てきました。こんなに悔しがってくださる友人たちに出会えていたこと、24年の仕事で得ていたことに。落選で一部でひどく心無い言葉を浴びせられたことも、負けは負けだから仕方がないと、受け入れてきたが、この宝物のようなみなさまの悔しいと嘆いてくださる真心に沢山出会えた自分を嬉しく思う。お菓子は美味しかった。遠方から帰った友の言葉でポロポロ涙が出て仕方なかったです。後でお菓子をいただきながら初めて泣きました。
        | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 19:23 | - | - | - | - |
        市議会最後の仕事を載せていただく議会だよりの原稿に後サイイン
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          今日は市議会最後の仕事である3月議会の議会だよりの現行の最終校正の締め切りで
          事務局に後サイインを出しました。
          24年ってあっという間だったと思います。44歳から24年年齢を重ねるはずですよね。44歳のころの元気があれば県議選挙もう少し頑張れたのになあと、股関節の手術を引き延ばしたことがとても悔やまれた今回の挑戦でした。自分がそれなりにしか動けないと周りを引っ張れないということは十分知っていても、どうしようもなかった。途中で2か月近い手術時間を取れ得る余裕もないので、運を天に任せてみましたが、天は味方をしてくださいませんでした。あるがままにしか物事は進まない。 股関節の手術を延期したことが招いた結果だったような気もしています。選挙が終わってそれでは手術をするかと自問自答してもまだ手術には踏み切れない自分がいる。後1年今度は筋力をつける運動に専念しようかなどいろいろ考え込んでしまう。
           
          | 女性は太陽 | 議会報告 | 14:36 | - | - | - | - |
          孫たちの卒業と卒園
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            私は地域の小学校の卒業式に出席しましたが、孫は東京で参加できませんでした。我が家の初孫は今年小学校を卒業しました。4月から中高一貫校への通学。
            これまでは5分もあれば学校へ通学で来たほど目の前に学校がありましたので30分以上混雑する電車での通学がこれから始まります。大変だねというと、「そうだねいままで5分だったからね」とあっさりとしている。がんばれ!ですね。 卒業式の動画も凛々しくて素敵でした。
             次の日に今度は700gで生まれて大変心配した孫が保育所を卒園し4月から1年生です。
            動画が贈られてきましたが、お別れの唄をうたっていると園への思いと卒園への寂しさが募ったようで6歳になったばかりというのにぽろぽろ涙が流れているのを見ていると心の成長もうかがえてこちらまで涙が出てきました。
             保育所がとても楽しいところだったのでしょうね。幼いなりに心が動いたようで成長が嬉しいです。
            最近は離れていてもすぐ動画が届くので疲れの癒しに時々4人の孫の様子を見直しています。
            | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:41 | - | - | - | - |
            最後に
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              降壇する前に私事で恐縮ですが今日のこの討論を終えて市議会での24年の活動に終止符を打ちここで学んだことを生かして新たな出発をすることになりました。いつもご支援ご協力を賜りました市民のみな様にこの場をお借りして心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。さらにわからない事等いろいろ教えて頂きました職員のみな様、議会活動をともに進めてきました議場に居られる議員各位に長らくのご厚誼を賜りましたこと、に心からお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

              | 女性は太陽 | 暮らしの中で | 20:21 | - | - | - | - |
              最後の討論消費税に関連する議案
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                24議案はいずれも国の消費税増税に対応した予算編成と市民の利用料金などの値上げをしようとする条例の改正であり反対するものです。鈴鹿市は値上げした消費税をどこかへ支払うということはなく値上げする理由がありません。委員会質疑答弁で事業運営の経費に充当するということを見ても明らかです。このような値上げは一般的には便乗値上げと呼ばれ、現に慎むべきであり、反対をします。
                議案第43号平成31年度鈴鹿市一般会計補正予算(第1号)と議案第44号平成30年度鈴鹿市一般会計補正予算(第4号)はいずれも消費税増税に由来するプレミアム商品券の発行にかかる内容があるので一括して意見を述べます。日本共産党は今回の消費税増税は景気が快復していない中で行うべきではないとの立場です。プレミアム商品券や、ポイント還元策にはいろいろな問題を含み嘘で国民をだまそうとすることがはっきりしています。増税対策として打ち出されたポイント還元もカード会社への支払う手数料補助は9か月の期間限定、終われば5〜10%のカード会社へ手数料支払いが商店などの経営を圧迫すると不安材料になっています。本会議質疑でも明らかになったように今回の「プレミアム商品券」は、住民税が非課税の世帯と、0〜2歳児の子どもがいる子育て世帯(それも今年6月1日生まれまで、最近9月までに訂正したようなニュースを聞きましたが)に限定した発行であり、景気対策には役立たず、不公平感だけが残ること。そして一度きり一人最大限5千円の飴をぶら下げても、その後は毎年増税が続き所得が奪われ、低所得のみなさん程生活が圧迫されるからです。国会で公明党の女性議員が「消費税は逆進性の強い税であると」前置きしだからプレミアむ商品券を歓迎する質問していたことを見ても増税は低所得世帯に重くのしかかることが明らかです。子供だましのような一度きりの商品券の発行より増税をやめることが一番の景気対策であり、低所得者対策です。  また制度運用上の問題を見てもプレミアム商品券発行費1億7千万円の事業に6千万円を費やし、なおかつ当初から職員の残業を見込んでいるなど天下の愚策「パート2」と言わざるを得ません。
                本来はそんなバカな仕事は返上しないさいと言いたいところですが鈴鹿市だけ発行しないことは、新たな不公平も生むため、仕方なく賛成をしなければなりません。
                以上反対する理由賛成はするが今後改善を求めたい意見、仕方なく賛成しなければならない理由などを述べさせていただいて討論を終わります。議員各位のご賛同をよろしくお願い申し上げます。
                | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:19 | - | - | - | - |
                最後の討論 国民健康保険関連
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                  次に議案第2号平成31年度鈴鹿市国民健康保険事業特別会計予算について反対の意見を述べます。
                  28年度、29年度の会計を維持するに必要な最小限度の値上げを行うという部長答弁があったにも関わらずその年度を経てなおかつ平成31年度当初予算時には11億8千万円余りの基金を残し、31年度末の基金残高予測でも9億5千万円があることは値上げしすぎたということであります。その値上げにより県下一高い保険料が3年間続いている。本来なら保険料を値上げしすぎた結果であり、その基金を活用して市民負担軽減をはかるよう努力をすることが求められているところですが、今年度予算にも反映されず、基金として積立てている事は納得できません。払いたくても払えない世帯がたくさんいる、負担感が大きい国保ですから基本的には保険料徴収による基金積み立ては行うべきではありません。基金が必要というのであれば一般会計から毎年必要な額の繰り入れをするべきです。国民健康保険は加入者の所得が低いという構造的な問題がります。鈴鹿市の実態を見ても平成30年度末の国保加入者の実態は、60-74歳は 20,752人52.7%、19才以下が4,294人で合わせると全体の63%という数字が示すように所得増が見込まれない年金所得と年齢的に被扶養者で所得はゼロという世代がほとんどです。日本共産党市議団は国民健康保険事業の抱える構造的な問題を
                  改善するには一般会計からの繰り入れと公的な財政支援が必要であることを再三提案し続けてきました。全国知事会が1兆円の繰り入れを求めて行動を起こさなければならないほど社会問題化しています
                  日本共産党は全国知事会が国に要求しているように1兆円規模の繰り入れを全面的に支持し、人頭税に等しい、均等割り、平等割りをなくすよう改善を求めています。市としても国に求めることは当然のことですが、それまでの間は地方自治体として地方自治の本旨に沿って、市単独でせめて子供の保険料分だけでも一般会計からの繰り入れで子育て世帯の保険料額を引き下げ、国や県の制度改善を求めることが何より重要であることを申し上げて反対の意見とします次に議案第24号鈴鹿市国民健康保険条例の一部改正について意見を述べます。
                  軽減割合の引き上げと保険料限度額の引き上げ条例であり、市民への負担の在り方が相反する問題をひとつの条例に盛り込まれていることは良くありません、負担減と負担増を切り離して審議できるようにするべきだということを申し上げます。
                  また限度額はあくまで限度額であり、ここまでは引き上げてよろしいですよ、ということですから据え置きもできたのであり、特に今年は値上げ過ぎた保険料であるということを見ると値上げはみおくるべきだったと言えます。保険料軽減を拡充する代わりに限度額を引き上げるという加入者同士に助け合いを求める現在の在り方は間違いです。保険料軽減措置分は国が全額負担するべきものです。制度矛盾の改善を国に求めることは当然ですが、値上げしすぎて基金積み立てが9億円を超えている今回は値下げをするのが本筋であり、値上げする必要はどこにもありません。議案が低所得層の軽減と同一議案なので賛成をせざるを得ません。


                  | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:12 | - | - | - | - |
                  最後の討論 新年度予算について
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                    まず議案第1号平成31年度鈴鹿市一般会計予算について意見を述べます。
                    当初予算は改選時期でもあることから骨格予算として恒常的継続的な事業を中心とした予算であります。評価する部分として昨年私どもが改善を要求してきました、石垣池プールの老朽化対応についての最小限の修繕予算が計上されたことを評価します。また学校図書館巡回指導員派遣事業が1校年間5回の派遣から週一回へと改善し近隣市の制度に肩を並べるところまで一気に取り組んでいただいた事を大いに評価いたします。今後は学校図書巡回指導が本当の意味で生かされるよう学校図書の充実にも力を注ぎ鈴鹿市の子どもたちに本好きな子どもが増え、落ち着いた環境で学習が進むことを期待いたしたいと思います。また大木中学校基本設計費石薬師小学校の屋内運動場の改築に係る実施設計業務委託や周辺道路整備工事・配水管移設工事 ・用地購入予算などが計上されたことについても一定の評価をいたします。しかし同じ時期に建設された河曲小学校、庄野小学校、牧田小学校の屋内体育館は同時進行をすることを強く求めてきましたが、今年度予算には繁栄をされておらず残念です。全体として老朽化が激しい学校施設を1校づつ建て替えや大規模修繕をしていたのではますます老朽化が進み今後大変な負担増を後年度に押し付けることになります。思い切った投資を必要とする時期に来ていると言わざるを得ません。公共施設マネジメントに沿って個別計画を立てるとしていますが、遅れるほど事態が悪化します、早急な改善が必要であることを指摘しておきたいと思います。
                    消防団車庫建設の手法を変更するが、公共発注と同等の品質というだけでは安心はできません、民間手法で行う場合の製品品質の保証の在り方を技術面でも十分に検討できる仕組みの確立を求めます。
                    予算全体への意見として非正規職員の賃金や処遇改善を求めます。このたびの自治法改正による会計年度任用職員制度の実施によって幾分改善が図られる予定ですが、次年度からの法の施行を待たず出来るだけ早く運用し改善が行われていくことを期待したいと思います。現実の保育士不足や介護施設職員不足などは抜本的な処遇の改善を進めない限り問題の解決は難しいと考えます。あれこれ条件付きの処遇改善ではなく単純に運営費補助と同等程度の補助制度になるよう当事者からの聞き取りを行って国に改善を求めて行くことが大事だと思います。国の補助制度をただ横滑りで予算に計上するだけでなく、鈴鹿市の主体性をもって足りずは、補うなどその執行にあたっても内容を十分検討することを求める。
                    生活保護行政は憲法25条に保障された国民の権利であるという観点に立って、生活保護法に則った運用を求めます。保護課窓口ではまず「保護申請ですか」という第一声が必要であること、窓口業務は申請者に寄り添うという一番大切な観点が貫かれるよう求めます。たとえば所持金が底をついていても、窓口対応に不満をもって売り言葉に買い言葉で「申請者がいらない」と言うことがあった場合、申請を断ったととらえるのではなく、申請を行えるよう利用者の実情に寄り添うことが必要です。また保護申請と決定の違いをしっかり認識し、指導や助言は決定後の要保護者になってからでないとできないことを課内で共通認識にすること。申請時に指導や助言を行うということは事前に権利制限をすることになり、人権侵害に該当することになるということの理解を進める研修を強く求めるものです。
                    | 女性は太陽 | 議会報告 | 20:10 | - | - | - | - |
                    女性は太陽278号
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                      女性は太陽278号アップしまた。

                      ○新年度予算学校図書巡回指導員派遣費大幅増額
                      *やったー!
                      *お粗末から普通に
                      *子どもたちの読書活動が進みますように
                      ○役割を終えた広域連合は解散し、介護保県事業は直営に
                      *介護保険は高齢者福祉の中心課題、一丁目一番地
                      *市議会で介護保険事業が議論されない、できないは問題
                      *市民サービスを他市と相談する必要はない
                      *市長の決断こそ
                      ○幼児教育無償化の影響について
                      ○沖縄県民投票圧勝
                      *県民の民意を踏みにじって2兆円の無駄遣いは許せない
                      *軍事費より暮らし優先
                      ○24年の市議会議員生活最後のニュース
                      | 女性は太陽 | 女性は太陽 | 17:45 | - | - | - | - |